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REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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常設アンケート復活させました。しばらくは試験運用ですが、皆様是非投票をお願いします! 1日2回投票可能で、結果発表は定期的にブログの記事で行い、その時にSSの採用キャラを発表する流れとなります。 希望シチュエーションなどをコメントいただければ参考にします。 ※リクエスト全てにお応えできるわけではないのでご了承ください。 50を上限にキャラを追加できるので、是非☆

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ハマーン様、夜の補給は暗示によって……(改訂版)

ガンダムZZ SS用009

グリプス戦役末期。
ティターンズとエゥーゴ、そしてアクシズ三つ巴の戦いは最終局面へと向かっていた。
アクシズ摂政のハマーン・カーンは自軍の戦力を温存する為、撤退の好機を覗っていた。

ガンダムZZ SS用010

「これで両軍の決戦となればどちらが勝つにせよ戦力など残らんだろうな」

「ん?もうこんな時間か……」

(私も人間だ。いくらニュータイプといえども戦えばエネルギーを消耗するから補給は欠かせん)

(いつでも戦えるように定期的に補給しておかなければならん)

ハマーンが向かったのは艦内の仮眠所だった。
そこは普段は一般兵が休憩に使う4.5畳程度の小さなものだが、ハマーンがわざわざ用意した部屋だ。

ガンダムZZ SS用011

「お勤めご苦労様ですハマーン様!」

「うむ。今日もエネルギーの補給を頼む。明日は激戦になるだろうから多めにな」

「わかりましたハマーン様。では服を脱いでそこのベッドへどうぞ」

この男は兵としての能力には欠けるが、エネルギーの補給という点では一級品だ。
そそり立つチンポをマンコに挿入し、ピストンによる快感で疲労回復をし、膣内射精によるエネルギー充填は美しい女にとって必要不可欠だからな。

ガンダムZZ SS用012

「では頼む」

「了解です」

兵士は手慣れた手付きでハマーンの下着を取り、そのまま正常位に近い形で挿入した。

ズブッ!

「ッ……!」

「チンポの接続が完了しました。引き続きピストンで疲労を回復致します」

「あぁ、お前のチンポの接続をを私のマンコも認識した」

アクシズの参戦以来、毎回の様に補給を受けたハマーンの膣は、
既に兵士の大きさ形にピッタリフィットするようにその形を変えていた。

グチュッ!ジュポッ!ジュポッ!パンパンッ!ブチュゥ!ズチュッ!

ハマーン「んああっ……いいぞ、ああんっ……感じるっ

ガンダムZZ SS用013

(この補給はいつ受けても最高だ)

補給なのにいつもセックスち同等の快感を得られるし、運が良ければ孕むことができる)

(んあっフフ、そうなったら摂政などやめてこいつの妻として生きるのも悪くないかもな)

「ハマーン様、次は後背位で補給をしましょう。私はこちらの方が征服感が増すため、より多くの精液を射精できることでしょう」

「いいだろう。ではお前のチンポを抜いてくれ。このままでは態勢を変えられん」

「了解です。では抜きますよ」

ズボッ!

「ひゃあんっ!?」

こ、こいつ急に……!
カリで膣内を根こそぎ奪い取るように引き抜かれるのは正直気持ち良すぎる。

「き、貴様!そんな一気に抜くな。危うく達してしまうところだったぞ。補給で達してしまうなんて変態に私をする気か?」

「申し訳ありません。注意致します。ではお尻をこちらに向けてください」

「あぁ……わかった」

ハマーンは四つん這いになり、その高貴な尻を差し出すようにして男の方へと向けた。

「ふふ・・・。いい見た目ですね。摂政が尻を向けるなんて滑稽というか」

「ん?そうだな。いいから早くお前のチンポを接続してくれ。愛液が垂れてしまう」

(この男はたまに意味不明なことを言う)

(アクシズの実質的な頂点に立つこの私が尻をたかだか一般兵風情に向けているのだ。滑稽な姿に決まっているだろう)

(尻を向けつつ威厳を保てる態勢があるなら教えてもらいたいものだ)

(こういう抜けたところがあるから昇進できないのだと理解しないから補給係などに甘んじるのだ)

(……まぁこいつが補給係をやめたら私が困るから優秀だろうが昇進などさせないがな)


「はい。では入れますよ」

やや小ぶりな尻を視姦しながら、膣にゆっくりと挿入した。

ジュブ……

「ぁあんんはぁんっ……い、いいぞ。お前のチンポを認識した」

「では改めてピストンしますね」

ピストンをはじめ、徐々にペースを上げいてく。

パンパンパンパンッ

ガンダムZZ SS用014

「ああっ……ふぁんっ

「ひゃっあっあっ……

「ハマーン様とはやっぱりバックでヤルに限りますね。たまらない征服感です」

ジュボッジュボッ

「はぁんっ……そ、そうか?」

(あぁ~……感じる……満たされるっ!快感がどんどん体に補給されていくのがわかる)

(これをやられている時はもう気持ち良すぎてなんでもよくなってしまう……!)

「頭をもうちょっと俯いてもらえますか?」

「こ、これでいいか?」

ハマーンは希望通り頭を下げ、その顔は下に垂れた髪の毛のサイドで表情が見えないくらいに隠れた。
四つん這いで頭を下げる姿はまるで土下座をしているようだった。

「いいですよ。いかにも屈服してる感じが。私も興奮します」

パンパンパンパンッジュボッズブッ!

「ああああっ!あんっ!うあっあああん!」

「も、もうだめだ……!い、イキそうだ……

「何でもいいから……なんでもするからぁ……もっと突いてくれ!」

「ふふっ……私もそろそろイキたくなってきました。」

ジュボッジュボッ!

「ああああだ、出してくれ!お前の精液のエネルギーでっ満たしてくれえっ

「了解しました……!」

ラストスパートをかけるように激しく腰を振り洪水の様に濡れた膣をかき乱した。
ハマーンも快感によって溶けきっており、その顔からは既に威厳と呼べるものはなくなっていた。

「うぅ、イキます……!ハマーン様の中にっ……出しますっ!」

「い。いいぞっ私もっもうっイクぅ

「イックウウウウッ

「で、でるっ!」

共通 10-2射精 

――――――ドピュドピュドピュ!

「ああああああっ

中に出されると同時に達したハマーンは力が抜けそのまま横たわるようにバタンとうつ伏せになった。
その股間からは大量に注がれた精液がこぼれ、脚を伝い床まで垂れていた。

「ふうっ……。これにて補給は終了です。お疲れ様でしたハマーン様」

「ああ……。貴様も……ご苦労だった……

「ところでハマーン様、これで何度目の補給ですか?」

「……9回目だ」

「9回目だとどうなるんでしたっけ?」

そう問われるとハマーンは虚ろな目で何かを思い出した様だった。


(9回目……)

(そうだ……私はこの補給を受けた後に考えが変化するんだった)

(それは当たり前だし、何も疑問に思うことはない当然の変化……)

(そして今回は――――)

「9回目の補給を受けた私は……今後お前に性欲処理を頼まれたら断らない……」

「何よりも大切だから……むしろ喜んでお前の性欲を処理するだろう」

「それが……私の常識になる……」

「ふふふっ。そうでしたね。では今度声をかけたら宜しくお願いしますね、ハマーン様。」

「あぁ……任せておけ……」




翌日 コロニーレーザー内の戦い

「シャア、わたしの元へ戻ってくる気はないか?」

「今さら!」

「もう貴様は消えていい!」

「シャアめ、逃げられると思ってか」

激化する戦い、各陣営のトップが命を削る戦いの中、ハマーン・カーンの駆るキュベレイに通信が入った。


ピコン!

「ん?」

「ハマーン様、戦闘中失礼いたします」

「戦闘中だぞ!余計な通信など入れるな!」

「すいません。ただ……ちょっとムラムラきたのでハマーン様に性欲処理をお願いしたくてご連絡致しました」

「なんだと!?」

「ですので申し訳ありませんが今すぐ帰投して性欲処理をして頂けますでしょうか」

「貴様ッ!なぜそれを早く言わない!貴様の性欲処理は私にとって最重要だ。今すぐ帰還する!」

通信を受けたハマーンは目的であるシャアとの決着もコロニーレーザーの破壊もすることなく、
未だ戦闘の意志を残す二人を残し急反転して帰還した。





アクシズ臨時旗艦グワンバン

帰還したハマーンはすぐさまコックピット飛び出すと、例の部屋へと急いだ。

「入るぞ」

「お待ちしてましたハマーン様」

「さっそく貴様の性欲を処理してやる!」





そこには勢いよく服を脱ぎ男の性欲を処理するハマーンの姿があった。
この後、いつもの補給も受けたハマーンは新たな常識を植え付けられることとなる。


ハマーンの変貌は終わらない。補給を受ける限り……。

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