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REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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常設アンケート復活させました。しばらくは試験運用ですが、皆様是非投票をお願いします! 1日2回投票可能で、結果発表は定期的にブログの記事で行い、その時にSSの採用キャラを発表する流れとなります。 希望シチュエーションなどをコメントいただければ参考にします。 ※リクエスト全てにお応えできるわけではないのでご了承ください。 50を上限にキャラを追加できるので、是非☆

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ハマーン様の催眠愛奴(改訂版)

グワダン艦内 ハマーン自室


ガンダムZZ SS用001


ハマーン[1]立絵043_R「――――」

ハマーン[1]立絵043_R「――――」



パンッ!


ガンダムZZ SS用002

ハマーン・カーン「なぜお前が私の部屋にいるんだ?」

男アイコン「いやだなぁ~ハマーン様が私を部屋に招いたんじゃないですか」

ハマーン・カーン「私が……?あ、あぁ、そうだったな。お前を見かけた私が強引に部屋に連れ込んだんだったな」

男アイコン「そうですよ。で、要件はなんですか?」

ハマーン・カーン「要件だと!?貴様そんなこともわからんのか!?」

男アイコン「見当もつかないですねぇ」

ハマーン・カーン(なんて察しの悪い男なんだ……!)

ガンダムZZ SS用003

ハマーン[1]立絵032_R「……お前の着ているブリーフが欲しい。それを私に譲ってもらおう」

男アイコン「ほっ!?私のはいているブリーフですか?これはなんでまた。」

ハマーン[1]立絵044_R「とぼけるんじゃない!知っているぞ!その何日も履き替えていない黄ばんだブリーフは別名俗物ブリーフと言って女の魅力を最大限に引き出すものだと!」

ハマーン[1]立絵044_R「そしてシャアはそれを履いて俗物へと堕ちた女しか相手にしないのだろう!?」

ハマーン・カーン (2)「だから……それを譲ってほしいのだ」

男アイコン「そうは言いますがねぇ……。私がこれを譲ってしまうと俗物じゃなくなってしまうんですよ」

ハマーン[1]立絵032_R「もちろんタダでとは言わん。それ相応の埋め合わせはさせてもらう」

男アイコン「埋め合わせねぇ……。でも私のブリーフの価値に合うものはそうそう無いと思いますけどねぇ」

ハマーン[1]立絵032_R「だろうな。お前の希望を言ってみろ」

男アイコン「どんなことでもいいですか?」

ハマーン[1]立絵032_R「かまわん。」

男アイコン「じゃあこれを……♪」

そう言って男が取り出したのは首輪だった。

ハマーン[1]立絵032_Rハマーン「これは・・・?」

男アイコン「むふふ!裸になってこれを付けた状態で、お尻をこちらに突き出してください。ブリーフのお代は種付セックスでいいですよ!」

ハマーン[1]立絵032_R「なんだそんなことでいいのか!ちょっと待ってろ。」

ハマーン[1]立絵032_R(ハハハ!バカなやつめ。種付セックス程度でブリーフを手放すとはな!)

ハマーンは内心は小躍りするくらい喜んでいたが、平静を装い服を脱ぎ、首輪を自ら付けた。

男アイコン「お似合いですねぇ。ではそこに手をついてケツを突き出してください。」

ガンダムZZ SS用004

ハマーン・カーン_R「これでいいか?」

男アイコン「ええ!」

ズブッ!

ハマーン・カーン「ひゃわっ!?」

男アイコン「ぐふふ!凛々しいハマーン様もそんな声が出せるのですね!」

ハマーン・カーン「んんっ!ゴホン!驚かせるんじゃない。急に挿入されれば誰でも驚くだろう」

男アイコン「すいませんねぇ。じゃあ動かしますよ!」

ほとんど濡れていない状態でも気にすることもなく、自分本位のピストンをはじめた。

パンパンッ!ジュボッ!ジュボッ!

ハマーン・カーン_R「んっ……あんっ……!」

ジュボジュボッ!

ハマーン・カーン_R「あぁっ!んっ!……あはぁんっ!」

男アイコン「ふふふっ!ハマーン様も感じてきたようですね!」

ハマーン・カーン_R(す……すごい!突かれれば突かれるほど快感が押し寄せてくる・・・!)

ハマーン・カーン_R(それに。なんだろうこの感じは……。どんどんシャアへの思いが大きくなって!)

ハマーン・カーン_R(好きという感情が……!どんどん高まってくる……!)

喘ぐ声が大きくなったことに気を良くしたのか、キモはさらに腰の動きを強め、ハマーンの膣をかき回した。

ハマーン・カーン_R「ひゃあん!あっ……!あぁああんっ!!す、すごいぃ!」

ハマーン・カーン_R「ハァ……ハァ……!~~~~あぁぁぁん!!」

男アイコン「ふふふっ!相当に快感が高まってきたようですねぇ!頃合いかな?」

ハマーン・カーン_R「だ……だめだっ!す、凄い!!ひゃああ!だ、だめ…!」

男アイコン「反応が楽しみだなぁ!乙女チック摂政」

ハマーンがかなり感じている姿を見て男はうすら笑いを浮かべ、あらかじめ暗示で設定していたキーワードを口にした。それはハマーンの意識を本来の物へ戻すスイッチだった。

ガンダムZZ SS用005

ハマーン・カーン「えっ……!?」

男アイコン「ふふふっ?正気に戻りましたか?」

ガンダムZZ SS用006

パンパンパン!ジュボジュボジュボ!

ハマーン・カーン「んあっ!貴様ッ……!や、やめろ!はやくその気持ち悪いものを抜け!俗物!」

正気に戻りはしたが、男に後ろから突かれ、さらに感じ入っている状態ではとても男を振りほどくことなどできず、ピストンを受け止めることしかできなかった。

男アイコン「無理ですよっ!こんなに気持ちいいんじゃねぇ!それにハマーン様だって感じてるでしょう?」


グチュッ!パンパン!ジュボジュボ!グチュッ!


ハマーン・カーン (2)「ふ、ふざける……なっ!あんっ!ひゃああ!ん~~~ッッ!そんなこと……!」

男アイコン「ぐひひっ!嘘はいけませんよぉ!突かれるたびに快感が増すように暗示をかけましたから!」

ハマーン・カーン (2)「ああ!あんっ!いやっ……だっ!こ、このッ……!ひゃああああん!げ……下衆が……!」

ジュボジュボ!グチュッ!グチュッ!パンパン!

男アイコン「ついでに突かれるほど愛しのシャア大佐への気持ちがどんどんふくらむようにしておいてあげましたよ?
うれしいでしょ?愛する大佐への気持ちがおっきくなって!」

ハマーン・カーン (2)「ひ、人の心を……土足で踏みにじるなっ!俗物ッ!」

男アイコン「強がったって快感は増すばかりですよ?」

ハマーン・カーン「んはあああああっ!んあっ!んほおおおっ!」

男アイコン「あーでも我慢はした方がいいかもしれませんねぇ。」

ハマーン・カーン「ぁあああっ!はぁあんっ!ふゃああ!」

男アイコン「実はハマーン様がイクと同時にシャア大佐への気持ちが一気に破裂して消え去ってしまう暗示もかけてあるんですよ!」

ハマーン・カーン「なんだと!?ひゃあ!んぁあ!」

いまだ高まり続けてあふれんばかりになっているシャアへの思いが消されてしまうと知り、血の気が引く思いだったが、同時に異常に高められた感度による快感が遅い、不安な気持ちすらもかき消されかねない勢いであった。

グチュッ!パンパン!ジュボジュボ!グチュッ!

ハマーン・カーン「んん~~~ッッッ!あんっ・~~~~~

男アイコン「でも気持ちが破裂したままじゃかわいそうだから、僕に中出しされると破裂した気持ちがそっくりそのまま僕のことを愛する気持ちになるようにしておきましたよ!」

ハマーン・カーン「な、なんだとっ!?」

男アイコン「ふふふふ!もうすぐシャアへの愛がそっくりそのまま俺の物になるかと思うと興奮するなぁ!!」

ハマーン・カーン(あああぁんっ!ま……まずいっ……!ふぁっ……このままでは……!い。いや……待てよ?)

キュッ!

男アイコン「んほぉ!きゅ、急に締め付けが!どうしました?おかしくなっちゃいましたぁ?」

ハマーン・カーン (2)「あんっ!んん……!」

男アイコン「んー?もしかして気付いちゃいました?僕が先にイケば暗示の効果が発揮されないことに。」


イった後に中だしされるという手順を踏まなければ意味がない暗示の盲点に気付いたハマーンはキモブを先に射精させるために自らの膣をしめ、反撃に出たのだった。

ハマーン・カーン (2)「ひゃあん!あっ……!き、貴様をっ…先に…イカせてやる……!」

パンパンパン!ジュボジュボジュボ!

男アイコン「ううっ!このままじゃ確かにヤバイですねえ!こうなったら奥の手を使いますよ!ハマーン様の快感スイッチオン!」

ハマーン・カーン (2)「~~~~ッッッ!?」

男アイコン「ふふふっ!今のキーワードでハマーン様の感度は10倍になりましたよ!」

パンパンパン!ジュボジュボジュボ!

ハマーン・カーン「ああああああああっ!んほおおおおおっ!イヤッ!いやああああ!あああん!い、イキたくない!や、やめろおおお!」

男アイコン「ほらっ!イケッ!」

ハマーン・カーン「んほおおおおおおおおおお!い、イクゥゥゥゥーーーー!!」


パキィッ!

心の中で強烈な弾ける音と共に、高まりきったシャアへの思いが破裂した。

ハマーン・カーン「いやあああああああああああ!」

男アイコン「ううぅ!だ、だすぞ!」

ハマーン・カーン「いやぁ……っ!」

ドピュッ!トドピュッ!

ハマーンの拒絶の声は届かず、チンポから射精された大量の精液が、ハマーンの膣の中に充満した。

ハマーン・カーン_R「あぁ……」

ハマーン・カーン_R(中に……出されて……はうっ!!!!!)

と、その時に電撃が走るように失われた感情が急に湧き上がってくるのをハマーンは感じだ

ハマーン・カーン「しゅ……しゅごい……」

チョロチョロチョロチョロ・・・

男アイコン「ふふふ、イキながら洩らしちゃいましたか!どうです?我慢に我慢を重ねて高まった感情が破裂した後に、一気に感情が戻ってくるのは?ものすごい衝撃でしょう?ハマーン様でもお しっこもらしちゃうほどにね!」

ハマーン[1]立絵032_R(あぁ……なんて……温かい……!満たされていく……!)

ハマーン[1]立絵032_R「す……好きっ!!」

暗示の効果が発揮され、キモへの思いで心を覆われたハマーンは飛びかかるように抱きつき、激しいキスの嵐をかぶせた。

男アイコン「チュロ!レロォ!んっふっふ!すごいキスだな!」

ハマーン[1]立絵032_R「キモブ様……!好きっ!好きです!愛してますっ!」

男アイコン「俺もハマーンのこと、愛してるよ!ハハハ!」

ハマーン[1]立絵032_R「はむっ!ジュロッ!レロレロチュパッ!」

男アイコン「これからは俺のことだけを愛して、尽くすんだぞ?そうしたら俺の牝犬摂政にしてやる!」

ハマーン[1]立絵032_R「あ、愛しますっ!キモブ様のことだけ愛します!だ、だから捨てないでください!」

男アイコン「ぐふふふ!これから楽しくなりそうだぁ~!」


こうしてハマーンは1人の男を愛する年相応の乙女に生まれ変わり、男の牝犬としての新たな人生をスタートさせた。ハマーンを手に入れたキモブ大尉がこの後アクシズ中の女に手を出しハーレムを作ったのは言うまでもない・・・それでもハマーンは一途な愛を貫いていたのだった・・・。それは一生変わらない。
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