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REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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常設アンケート復活させました。しばらくは試験運用ですが、皆様是非投票をお願いします! 1日2回投票可能で、結果発表は定期的にブログの記事で行い、その時にSSの採用キャラを発表する流れとなります。 希望シチュエーションなどをコメントいただければ参考にします。 ※リクエスト全てにお応えできるわけではないのでご了承ください。 50を上限にキャラを追加できるので、是非☆

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【作:小悪魔】悪と催眠と妃法律事所 -5

妃事務所の地下室……ここに夜遅くに1人の男と7人の女がいた。
一見は普通の光景だが、じつは女達は裸で男に胸をさわられ、それを嫌がることなく嬉しそうに受け入れていた。

「ヨーコさん、気分は良いですか?」

「はい!ふふ、こんなに気持ちいいことだなんて知らなかったです!」

「それは良かったです。あの日に襲った時、必死に眠らされないように抵抗していましたが……今や貴方は完全に俺の奴隷ですものね」

「あん!ふふ、あとご主人様の言う通りに事務所の人間は洗脳を済ませました。これからは好きな女を抱きたい放題ですよ」


沖野ヨーコ

今駆け出しの人気歌手であり世間でもかなりの人気が誇る。そんな彼女は一人の男にさらわれた。
そして寝ている間に洗脳されて、性行為の気持ちよさを受け入れたうえで……俺の女になった。

「良くできましたね。ヨーコさんはこれでもう何の心配もなく……俺の女として生きていけますよ」

「ふふ、そうですね!それにしても……御主人様の奴隷の中に水無さんがいたのは驚きました」

「それはそうよね。ちなみにだけれど、このお方に貴方を浚うことにお薦めしたのは私なのよ」

水無怜奈ことキールが、オナニーしながら嬉しそうに答える。
彼女もまた、俺の手により陥落した女の一人。

「んんっ!はぁっん!」

「あぁ……なんて気持ちよさそうにオナニーをしているの。私はそこまで気持ち良くなったことなんて……」

「ふふ、私が特別ってわけじゃないのよ?」

「米原櫻子さんに、栗山緑さんも……ほら、あっちでオナニーしているわ。道具を使っているけれどね」

既に陥落していた米原櫻子と妃事務所の秘書を勤める栗山緑も、水無の後ろの方で媚薬を嗅ぎならオナニーに耽っていた。

「あとそっちの……ぐったりと眠っている妃英理さん。ご主人様との激しい性行為で、今やもう旦那や娘のことはどうでもよくなってる人よ」

「そうなんですね」

会話の最中、男は沖野ヨーコともう一人同時に胸を揉んでいた宮野明美に意識を向けた。

「明美さん、前の男もすっかり忘れても俺の女になってくれて嬉しいですよ」

「うん!私はもう……君の女になる!」

「ふふ、愛の告白ですね!あんっ!」

「ふふ、そうね。んやっ!」

男の問いかけ後、宮野明美はお尻を肉棒に貫かれながら気持ち良さそうに感じていた。そして、その左右では男の手が水無怜奈と沖野ヨーコの胸を触られて気持ち良さそうに感じている4Pになっていた。

「今後も新たな性奴隷を確保するけど……異論はないですね?」

「んんっ!勿論です……私達は貴方の女である以上は従いますよ」

「事務所の女の子も眠らせて拉致しますし…んっ!」

「決まりですね。じゃあ……全員今日の仕上げいきますよ!」

男がそういうと宮野明美と水無怜奈、沖野ヨーコは仰向けになった。そして、沖野ヨーコと水無怜奈を挟んで激しく運動し始めた。

「「あっん!あっ、あん!いいの、いいの!」」

「あっ、あああっ!こ、こんなの最高です……!」

3人に挟まれてもその男の肉棒は小さくなるどころが大きくなって激しく運動をしていた。そして、男の精液が2人の中に噴出した。

「「あ、ああああ!!!」」

精液を中に出されたときに完全に気持ち良さそうに水無怜奈と沖野ヨーコは興奮して叫び……ぐったりと倒れ、そのまま眠った。

「ふ、ふふ……君の性行為はすごいね。7人もの女の子を屈服させたのだから……」

「そんな俺に抱かれて嫌ですか?」

「意地悪ね……。大好きに決まっているじゃない?んっ……」

宮野明美は男の問いかけに興奮して否定することなく受け入れていた。そして、宮野明美は裸になりながらゆっくりとスマホの画面を作動させた。

「妹は今どうなっているのかわからないけど……この映像をみたら間違いなく、昔の妹の姿よね」

映像を写し出されたのは小 学生風の女の子だったが宮野明美の妹だった。
そんな妹は黒の組織でかなりの立ち位置で重宝されていたらしい。

「拉致しします?」

「ダメよ。小 学生を拉致したら、口リコン?と言うレッテルを張られるんですよ?仮にあの子だったらそうね……もう一人の男の子……工藤新一君の女になるように仕向けたいわけね」

「そうなると、毛利蘭ちゃんを拉致して眠らせて、彼への思いを……君の女の子にさせるのも良いかもね」

宮野明美は以前ならそういうのは嫌がっていたが、男に陥落させられてからは浚う行為に様々な提案する立ち位置になっていた。

「それと他のリスト……絶対に拉致したい工藤有希子さん」

「彼女は旦那も息子も忘れさせて永遠に俺の女にさせたいですね」

「彼女ほど眠らせて拉致し、犯すのに最適な人妻はなかなかいませんからね。ふふふ、近々仕掛けますか……」

「あぁ、有希子さんで思い出しました……服部静華さんに鈴木朋子さん彼女達も拉致しましょう」

「財源に警察の権力……これらも考えれば狙わない訳にはいかないですからね」

「ふふ、明美さんもよく考えてくれてますね。あとは……FBIのジョディーを初め、この国に潜んでいるFBIの女も奴隷にさせないと。黒の組織に殺されるか俺に性奴隷させられるか……どちらがいいかねぇ」

画面を流しながら次々とリストのせられている女の名前を読み上げてどうするかを話していた。

「リストに載せられていることを本人達は知らないでしょうけど……この街では、裏の世界を完全制圧させてもらわないといけませんね」

「殺人よりも抱かれることの喜びを味わせないといけませんね。ふふ、2回戦お願いして良いですか?」

「勿論。沖野ヨーコさんも水無怜奈さんも起きているのですよね?あと、妃夫人、栗山緑さんに米原櫻子さん」

男の問いかけに呼ばれた彼女達は牝の顔になりながら喜んでこちらに歩み寄っていた

「「「「「二回戦…お願いしますね…♥️」」」」」

「ふふふ、俺に抱かれて……すべてを忘れさせてあげますからね」

その日の男の性行為はずっと続いていた……そして、抱かれている彼女たちもまた気持ち良さそうに感じていた。




このSSは、ピカッとハウス所属クリエイター『小悪魔』さんの製作、編集・加筆・修正はREGZAでお送りいたしました。
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コメント
5225:リクエスト by トンプソンバスター on 2023/08/22 at 19:40:40

また思いついてしまったので投稿します!


【ドラゴンクエストⅤ 異伝 〜豚王の花嫁〜】

 原作:ドラゴンクエストⅤ
 MC対象キャラ:フローラ・ビアンカ・デボラ
 シチュ:催眠・MC・洗脳・悪堕ち・人妻・NTR・寝取り・寝取られ・淫紋・ハーレム・魔物化・異種姦・出産
 設定:DQⅤ主人公の嫁はフローラ。

 内容:これは、もしもの世界。ゲマの側近に、ジャミとゴンズに加えて、第三の側近がいた。そんな世界の話である。

 第三の側近の名はグオウ。姿はオークキングの色違い。
 オークの見た目ながら知謀に優れ、野心の強い彼はジャミとゴンズを失態をでっち上げる形で失脚させると、ゲマやイブールを出し抜いて自分が王になるべく暗躍する。
 まず大臣と内通してデモンズタワーにフローラを攫い、ラリホー・メダパニ・マヌーサ等をフローラに掛けて催眠洗脳し価値観を魔物寄りで人間を見下し、グオウとその魔物デカチンポを愛し夫とその粗チンを蔑む思考へと改変しながらフローラと毎日セックス。
 そしてフローラが自主的かつ積極的にグオウに媚びて甘えてチンポをねだるようになると、彼女から人間を捨てて魔物に身を落とす合意を得て彼女に人間を魔物化させる効果のある禍々しい宝石を埋め込む。するとたちまちフローラの頭から2本の角が生え始め、彼女は“あくましんかんのフローラ“として覚醒する。(あくましんかんのフローラの風貌は、あくましんかんの角を生やし、あくましんかんの服装をエロくアレンジした服装に身を包み、紫や黒やどぎつい赤色で唇やアイシャドウを施したフローラといった感じで、いつものフローラと違い鋭く冷たい目付き冷笑的で酷薄で妖艶な笑みを浮かべている。あくましんかん要素として、あくましんかんに特徴的なあの水晶の瞳が、フローラの額の部分に第三の目として生えているのが特徴的かつ重要な部分で、一目で彼女が変わったと分かる)
 魔物化したことで躰が変質し、魔物チンポとの相性が非常に良くなった彼女はグオウと夜が明けてもまぐわり続けた。
 そこに妻を救出しに来たDQⅤ主人公(名前は好きに決めてもらってかまいません)が現れる。
 するとそこにはグオウとセックスしているフローラの姿があり、DQⅤ主人公は酷く動揺する。
 “旦那様“とのイチャラブセックスを“元夫“に邪魔され、酷く苛つくフローラ。
 最初グオウは自らDQⅤ主人公に立ち塞がろうとするがフローラはそれを制止し、「穢らわしい猿の血で旦那様のお手を汚すなど言語道断。ここは私、旦那様の妻であるこのフローラが手ずからあの男を始末しますわ。ですから旦那様。どうか私の活躍を目に焼き付けてくださいませ」と自分がDQⅤ主人公の相手をすることを宣言。魔物に生まれ変わったフローラの実力を見たかったのと、単純に洗脳した妻を夫にぶつけるというシチュが面白そうと感じたグオウはこれを了承する。
「夫婦の睦事を邪魔した罪は重いですわ。よって、このフローラが旦那様に代わって罰を与えます。よいですね?“グランバニア王“」
 かくして夫婦同士の戦いが幕を開ける。
 妻に勝利して妻を人間に戻そうとするDQⅤ主人公だが、そのために攻撃して愛する妻を傷つけることは彼には出来ず、無意識のうちに手加減する形で攻撃の不発を連発してしまう。
 一方のフローラは、DQⅤ主人公を、「本来旦那様に捧げるはずだった処女を騙して奪った卑劣な男」と認識しているため、“元夫“への攻撃に一切の躊躇はなく、更に元々魔法が得意だったためかあくましんかんとの相性が非常に良く、身につけた強大な魔法で一方的にDQⅤ主人公を追い詰め、圧倒的な強さでノックアウトする。
 一応殺されずに半殺しにされたDQⅤ主人公。その背中をSMの女王様さながらの黒エナメルハイヒールで踏んづけて勝ち誇ったような笑みを浮かべるフローラ。「このオス猿の処遇についてですが、私めに考えがございますわ。お耳をお貸し頂いてもよろしいでしょうか?」と彼女はグオウに耳打ちする。「グオウ様。あのオス猿は未だ私が自分の妻であると信じている様子。ですので見せつけて分からせるのですわ。それも……永遠に♥」
 フローラが提案した“元夫“ことグランバニア王の処刑方法。それは単純だが、非常に残酷なモノであった。
 まずグランバニア王を裸にした上で、石化させて身体は動かせないが意識だけ覚醒状態にする。そして石になった身体に細工を施し、『フローラとグオウがセックスした時だけ、石チンポからザーメンを射精する』状態にしたのだ。つまり、彼は妻が間男とイチャイチャしている様子を見ながら寝取られ射精するという行動を石にされたまま何も出来ず一生行わせられるのだ。
 この惨めな辱めを聞いたグオウは大爆笑し、フローラを流石我が妻と褒め、早速実行するように命じる。そしてフローラの手によってグランバニア王は石にされ、実質的にその生涯を終えた……下手人が最愛の妻という、最悪の形で……
 そして戦いの褒美としてフローラはグオウの魔物チンポと魔物ザーメンをたっぷり注がれるのだった……
 その後、グランバニアの王宮に帰還したフローラは呪文を駆使してグオウの姿をグランバニア王に見えるよう暗示を王宮中に掛けてグオウを夫婦の寝室に案内し、今後の作戦を練る。フローラはデボラとビアンカの存在と居場所をグオウに告げ、彼女達を第二第三の王妃としてグオウの妻にすることを提案し、グオウもそれを受け入れる。そしてその下準備として、ゲマとイブールはフローラに始末され、グオウが魔物の王兼光の教団の新教主に収まり、フローラが新光の教団の『聖女』に収まった。更にフローラは自身の息子と娘(DQⅤ主人公との子供)に闇の祝福と闇の加護を授けて、グオウをパパと呼び慕うグオウの眷属にさせた(息子については更にグオウが男を好まないので女体化させられた)

 まずビアンカのいる村に呪文で瞬間移動したフローラ。突然現れたフローラを歓迎するが、一国の王妃が護衛も付けず、それどころか彼女の夫……ビアンカの最愛の幼なじみであるグランバニア王が側にいない状況をいぶかしがるが、フローラの呪文で違和感を消失させられてしまう。 そしてフローラはビアンカの洗脳を開始。「村の男達は皆野蛮で、常にチンポをいきり勃たせてビアンカを狙っていた。」「毎日のように村人の性の捌け口として扱われ、性行為を強要されたりレイプされたりしていた」等と人間への嫌悪を掻き立てる偽りの記憶を植え付け、更に自分を捨ててフローラを選んだ幼なじみへの憎悪を刻み込み、「私と結婚し、王になった後、権力と金に溺れて彼は変わってしまいました」「彼は王の権力を使って女を抱え込み、酒に溺れたのです」と偽の情報をフローラに吹き込まれることでグランバニア王に対して徹底的に嫌悪感を抱くように仕向けられ、トドメに「村人に肉便器として扱われていたビアンカを救ったのは光の教団と魔物達」「魔物や光の教団はいつも礼儀正しく優しく公明正大でかつ寛容」「光の教団に属さない人間は皆野蛮」「光の教団に救われたことで自らも光の教団に入信し敬虔な信者となった」と魔物寄りの価値観へ誘導する記憶を植え込んで、洗脳を完了する。
 洗脳が終わったビアンカは教団の衣装を身に纏い、教団の『聖女』になったフローラに敬語を使って敬い、魔物やグオウに祈りを捧げるなど、敬虔な光の教団信者と化していた。そんな彼女にフローラは、ビアンカが教団から『聖女』となる資格があると認定され、自身はそのためにビアンカを迎えに来たのだと告げる。自分なんぞが聖女など恐れ多いと断るビアンカだが、フローラの強い勧めにより結局はその立場を受け入れた。そして『聖女』となるための儀式の場で、ビアンカは魔物化宝石を体内に自ら埋め込み、フローラとは異なる魔物に姿を変えた……皮肉にもその姿は、かつての幼なじみ……グランバニア王と同じく魔物を使役するモンスター……まものつかいであった……(まものつかいをそのままエロくアレンジするのはちょっと無理があると思われるのでこちらはオリジナルデザインで構いません)。彼女はまものつかいとは言うものの、その実闇の力で魔物や人間を操って意思無き使い魔のように扱う魔物だった。
 そして儀式の締めとしてグオウとビアンカのセックスが行われ、彼女の『聖女』認定儀式……グオウの妻として認められる儀式……は完了した。(立場が対等になったのでフローラとの関係やフローラに対する口調・態度も対等の友人のように戻っている)
 フローラのルーラでグランバニア王宮に瞬間移動したビアンカ。さっきの続きということで、今度はフローラも交えた3Pが行われる。
 フローラとグオウのセックスを見て自動的に射精する石と化した幼なじみの姿を蔑むような目で見つめ、ペッと唾を吐きつけるビアンカ。
「アレと結婚しなくて本当に良かった」「アレを始末してくれて、旦那様を紹介してくれてありがとう」とフローラに感謝の気持ちを伝えながらグオウのチンポに突かれて絶頂するのだった……

 そして最後はデボラの番。魔物(実はフローラが直々に送り込んだ)に拐われたデボラ。彼女はグオウの前に連れてこられる。今は自身がグランバニアを支配し、フローラを凌辱していると聞かされた彼女は、フローラを助けるために、“戦い“に挑む。しかし、これ自体が罠だった。
戦いのルール、それは非常にシンプルで、一定期間デボラがグオウとセックスし続け、期間内までにデボラが負けや服従や降伏を認めなければクリアとなり、フローラは解放されるの。
 一方的に自身を強引にレイプするグオウに当然ながら嫌悪感を抱くデボラだったが、次第に何故か気持ちよくなっていることに気付き戸惑う。更に毎晩寝る度に『自身がグオウに隷従し、甲斐甲斐しく奉仕してそれを生き甲斐にしている』夢を見るようになり困惑する。
 実はデボラには『性格・性癖のドM化』『グオウへの隷従・隷属・服従願望』等の催眠が掛かっており、徐々にそれが浸透してきていたのだ。
 そして期間最終日。ここを耐えればフローラが解放されるという日に、遂に彼女は自身の快楽と願望を優先させグオウとそのチンポへの絶対服従を誓ってしまうのだった。
 しばらく経った後、デボラは彼女自身が願った通りに王宮で甲斐甲斐しく奉仕していた。彼女はフローラやビアンカと違い、『聖女』……つまりグオウの妻の一人としては認められず、魔物化も認められず人間のまま、代わりにフローラ付きのメイドという立場を与えられ、言葉遣いや態度や作法もお淑やかかつ礼儀正しい口調に正され、妹を『フローラ様』と恭しく呼んで仕える日々を送っていた。彼女の調教はフローラが直々に行っており、罵られたり立場逆転した妹に『デボラ』と呼び捨てにされたりするだけで興奮してイッてしまうようなマゾメスにされていた。

 そして3人を掌中に収めたグオウは民衆の前で正体を表し、石化したグランバニア王を見せつけながら、自身がフローラを娶って新たなグランバニアの王に即位することを表明。民衆はたちまち大パニックに陥り、女達は皆フローラの手引きでグランバニアに侵入した魔物に犯されていった。
 そして民衆が混乱する中、見せつけるようにフローラ・ビアンカ・デボラによる出産ショーが始まり、民衆の眼の前で彼女達は魔物との仔を産み落とすのだった……

 こうしてグランバニアは魔物の手に堕ち、光の教団を国教とし、魔物が人を支配する魔物の国になった。グオウ・フローラとビアンカ・そして彼女達の子供はグランバニア軍や魔物を指揮して他国への侵攻を行っている。世界が彼らに征服される日もそう遠くはないだろう………

5226: by 竜鬚虎 on 2023/08/22 at 22:05:49 (コメント編集)

各キャラの名前を検索してみましたが、「栗原緑」という名前が見つかりません。
もしかして「栗山緑」の間違いでしょうか?

しかし調べてみると、次の獲物の方々の、平均年齢が高いですね。

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