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Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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夢と欲望の幸せ監獄楽園 STAGE.39

小悪魔さんとのコラボ作品となります。

夢と欲望の幸せ監獄楽園

ピカside

クロとマヤ様がうまいことひとつになった上に、マヤ様を洗脳して気持ちをさらて出しやすくしたかいがあったみたいだ。

『えっと、マヤ様はクロに対する気持ちをさらけやすくして……思いきって抱かれながらも告白をできるようにして……』

思い出すのは、前日にアリシア様とマヤ様を睡眠薬入りの紅茶を飲ませて眠らせてから、洗脳していたときだ。
クロから話を聞いていたときに僕は、マヤ様達が奴らに汚されているのならそれを上書きできる方法はないのかと考えていた……。

そこで、眠らせてから汚された心を洗脳して気持ちよくなれるようにした。

『よし、これでマヤ様はクロに対する気負いも少しはマシになるはず!あとはアリシア様とリエリ様達を……うーん……』

リエリ様は未亡人になったし、アリシア様は思い人がいたが、ボーガンの策略によりもう亡くなっていた……。
つまり二人ともボーガンによって汚されているから……。

『よし、きめた!まずは二人が好きだった人達はボーガンの策略で亡くなっていているのはきちんと残して……今回の救出のご褒美として、抱くことに設定するか!』

あいつらに汚された体の上書きもできるし、僕も夢の人妻を味わえるのだからWINWINだよね!
ナオミ様は、リエリ様一筋だけど……僕の方に陥落しやすくしとこう。

『これでよし!』

これが今日のご褒美に至るまでの洗脳だけど……。

「ふふ、どうやらとなりの方は楽しくやっている見たいわね。私たちもこの子に抱かれて愉しくならない、ナオミ」

「……ボーガンに汚された体をスッキリできるのならお前でいい。私たちを助けたお前達なら、いいと思う」

「もう、こういうときはツンデレにならないの。ピカ君……私達を思いのまま抱いていいからね?」

「ふっ、リエリやナオミが言っているように此はお前達のご褒美だ。頑張って私達を助けた部下には御褒美をしてあげねばならないだろ?」

下着姿の3人が妖艶に此方に見ていたが、僕のあそこもだんだんと大きくなって興奮してきた。
特に、アリシア様はあの男よりも僕に抱かれると思うと……ね。

「では、その御褒美を受け取り優しく抱きますよ」

静まらないこの本能を思いのまま、この三人に抱きつきたい。
まずは3人に順番にキスで迫るが、最初にリエリ様次にナオミ様、最後にアリシア様と決めていた。

「んっん……」

「んっ……」

互いの舌を絡めながら、彼女の体を抱き寄せていると彼女も離さないように抱いていた。その豊満な胸が体にぶつかり合っていた。

「ん……んんっ!?」

キスをしながら胸もしっかりさわって、女性の秘部のあそこも少しさわるとリエリ様は興奮していた。

「ぷはっ……ふふ、まだキスだけなのに敏感ですね」

「ぷはっ…フフ、貴方は上手なのね。ナオミ、アリシアもどう?」

「わ、私は……んっつん?!?」

「あら、情熱的にキスを無理矢理するなんてこの子も男なのね」

ナオミ様にはキスをしながら、胸やあそこを深く優しく触ると、彼女はリエリ様よりも敏感すぎてキスされながら喘いでいた。

「んっんっんっ(キスだけでこんなに気持ちよくなるなんて……あ、ダメ……あんっ)」

「(相当抱かれていたのかあそこがすぐに濡れている上に要求不満ときたか。胸もそうだけど、予想通りにお尻もいい)んっ」

「んんっ(お尻に触るなんて……だめっ、少し抱かれているだけなのに気持ちよく感じる……)」

ナオミ様はよほど気持ちいいのか顔が赤くなりながらも、反抗していない。
フム、此は洗脳していなくっても落ちやすい体質だね。

「ぷはっ……」

「ふふ、可愛いですね。次は…んっ?!」

ナオミ様は恥ずかしさもあったのか少し腰が抜けるように座り込み、かわいいと伝えてから次にアリシア様と思って振り向くと、すでに彼女は僕の唇を奪ってきた。

「んん!?(な、なんと!?)」

「んっ(ふふ、他の女二人には攻めていたが、私には最初から私が攻めさせてもらおう)」

「あら、アリシアったら……ナオミ。私たちはこの子の彼処を責めるわよ」

「はい!」

アリシア様が自らキスしたのを驚いていると、リエリ様達は俺のあそこを舐めるようにしていた。

「んぅ!?(ぉおう!?!)」

「ふふ、さっきの言葉そっくり言い返すけど貴方のあそこも敏感ね……ンチュゥゥゥ……」

「そうですね……ンチュゥゥ……(あぁ…あ、熱い…それに…変な味がするけど、これは初経験だ)」

亀頭から裏筋に唇を動かして舐め始めて、俺のあそこが何時の間にか唾液塗れになり、テカテカと光沢を放っていた……。

「ぷはっ……ふふ、次は私もやろうか」

リエリ様達がやっていることをアリシア様も、嬉しそうにやっていた。俺はこの未知数の経験の攻められ方に敏感に感じた。

「くぅっ…はあっ、はあっ……」

「ほう、敏感すぎていい感じになっているのではないか?ん?」

身体がビクン、ビクン、と不規則に震え始めてきたのは恐らく、この感覚は絶頂に達する寸前かもしれないと思っているとアリシア様が嬉しそうに呟いていた。

「本格的に咥えて吸ってあげますね?最初にナオミから行きなさい」

「はい!んっ!」

「んむっ、んむっ!」

ナオミ様は大胆にあそこを咥えて、一気にジュルジュルと音をたてて顔を上下に動かす。かなり気持ちよくなってきた。

「あ、やば……でるぅ!」

「んぐっ!ケホケホ…凄い………」

「ふふ、ナオミの攻め方に敏感に感じたのね……ってあら?」

「ほう?あれだけのを出してもまだ大きいとは……ふふ、攻めかたを変えるか」

アリシア様とリエリ様が嬉しそうにこちらを見ているので、僕もこのままではいけないと思い……

「むっん?!」

「え、きゃっ!」

アリシア様とリエリ様の胸を鷲掴みしたが、ものすごい柔らかく弾力もあり乳首も敏感にたっていた。

「んふっぁ……あっ」

「んんん…ふぁあっ…あっ……んん」

「二人とも敏感じゃないですか?僕にあんだけいいながらも……ね」

「「あっあっ!!」」

恐らくボーガンの開発で敏感になりやすくなっているのだろう。まぁ、あんな男を忘れるくらい抱き締めたらいいだけの話。

「ふふ、皆さん敏感になっていますねぇ…上書きしてあげますから向けてください」

「「「はい」」」

ふふ、こう自分が言うのもあれだけど高揚してきましたねぇ。とりあえず、アリシア様は最後のメインとして……。

「ナオミ様からいきますか!!」

「あんっ!す、すごい肉棒が……あんつんっぁ!」

「あらあら、あのナオミが興奮しているなんて相当ね」

「どちらかと言うと貫かれて夢中になっているな」

ナオミ様は貫かれて気持ちよくなっているのを見ていてリエリ様が驚き、アリシア様は冷静に分析した。

「ぐっ、ナオミ様はしまりがいい!」

「あんっ!あっ、あっぁつ!」

「う、でるぅ!」

「あああーーー!!」

ナオミ様は絶叫して叫ぶと共に、地面の方に倒れこんでいた。
このままでは体に悪いので、ベットの方に寝かせると、リエリ様とアシリア様が笑顔でこちらを見ていた。

「さぁ……ピカよ」

「私達を満足にさせることが……できるのかしら?」

「ふふ、満足にして見せますよ!」

リエリ様もアリシア様もまとめて気持ちよくしてやるときめた僕は、あそこが元気になると共に二人の体は重ねるようにしていた。

「ではいきますよ……それっ!」

「「んっ!」」

「ぐっ!し、しまりがいい……いきますよ!」

「「はぁん!ぁんっ、あんっ!」」

二人のおしりは軍人だからと言うのもあるのかかなりの締まりがある上に、ナオミさんもすごかったけど、この人たちもすごい!

「二人ともすごいですよ!」

「いうな、あんっ!」

「あ、いいの!亡くなった夫を思い出させるくらい最高の快感……いいのぉ!」

「二人とも僕が絶対に責任とりますので!それ!」

「「ふぁあぁぁあぁぁぁぁぁああ!!!」」

ふたりのあそこを遠慮なく出しまくると、二人とも押し寄せる快感が一気に来て叫んでいた。
やがて、二人はぐったりと倒れたので、リエリ様には脇を抱えてベットを寝かせたあとにアリシア様は、まだ意識あったのかこちらを見ていた。

「ピカよ……気持ちよかったぞ」

「これであいつの上書きも終わりました。リエリ様もナオミ様も……アリシア様も」

「……死んだあの男はもうこの世にいない……ふっ、遅かれ早かれ別れる可能性もあったとはいえ知り合いなだけに堪えるな」

「アリシア様……んっ!」

「んん!?」

辛い顔のアリシア様を余り見たくないので。唇にキスすると、アリシア様は驚き目を見開いていた。

「ぷはっ……アリシア様、僕はアリシア様のことが大好きです!この気持ちは本心でいっています!」

「んっ?!なっな、な……お前が私の事を好きだと!?!」

「僕は人妻が好きなのは知っていますよね?ですが、一番好きなのはアリシア様です!この恋心を隠さずに今僕はあなたにぶつけたい!」

「ピカ……私は……惚れてくれるのは嬉しいが、まだ忘れることは……」

「だったら、貴方の人生を僕が背負う。その苦しさも悲しさも!」

アリシア様はいくら洗脳されていたとはいえ、勝手付き合っていた人が失ったのはしんどいの理解している。
それをわかっていても、今のこの人は一人にさせたくないし、この恋心を嘘つきたくない!!

「……ふふ、お前は人妻ハーレム目指すのだろ?」

「うぐぅ…あ、いやその……」

「もしそれを本当にするのであれば、ひとつ条件がある。……正妻は私だ。その条件が守れるならそれ以外は好きにしろ……疲れたから寝るぞ」

アリシア様はそれだけ言うと、寝息立てて辺りは静かになっていた。
え、いま……アリシア様は告白をオッケーしてくれたと言うこと……。

「……人妻ハーレム王にぼくはなる!」


密かにこの決意をしたのは誰にも内緒だよ。
アリシア様の告白オッケーしてくれたら、あとは付き合って結婚するだけだ!!





この小説は
シナリオ:小悪魔さん
編集、タイトルイラスト:REGZA


でお送りいたしました。

次回更新は本日のお昼12時!是非また見に来てください!!
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