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REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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ポケマン・マイスター カントー編 3章



エリカ (21)

セイジはボールから出してそのまま牝奴隷化したエリカとセックスしていた。

「どう、俺のチンポ」

「ああっ最高ですっ素敵ですっ

「私の理想のオチンポですっ

「だよな!そうだよな!」

すっかり媚びるようになったエリカは、セイジのことを肯定することしか言わない。
『エリカにとってセイジは理想の男性』という洗脳によって、存在そのものが理想になっているので、セイジの容姿も考えもすることも全てエリカにとっては理想のことだと認識されるのだ。

メイ (30)

そんな牝奴隷化したエリカとのセックスを、脇でメイはうらやましそうに見ていた。

(いいなぁ……)

(私の順番だと思ったんだけどなぁ……)

うらやましいとは思っても、セイジに不満をいだくことはない。
それが牝奴隷というものであり、メイも待たされている間は自分だったらどう奉仕するか、そればかり考えていた。

「おら、イクぞっ」

「マンコの中に出すからっ、お前もイケッ」

「ああっはいっ

「絶頂ご一緒させていただきますっあああっ

メイ (30)

(ご一緒……)

エリカ (21)

「ああイクッ、でるっ」

「んああっわ、私も、イキそうですっ

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「い、クッ……!」

「あああ~~ッッ

エリカ (22)

「んっふー……はぁ~めっちゃ出たなw」

「御主人様の精液を溢れるほど注いでいただき……光栄です

「これから何度もぶち込んでやるから、毎回ちゃんと感謝しろよ」

「えぇ、もちろんですわ

「とはいえまだまだ全然ヤリ足りねーから、次は3Pするぞ!」

「はい

「メイ、こっちこい」

メイ (30)

(いいなぁ、いいなぁ、私もセックスしたいなぁ)

呼ばれたメイだが、セックスがしたすぎてセイジの声が耳に入っていない。

「おいってば!」

「……え?」

「何ぼーっとしてんだよ。3Pするからお前もこい」

「あ、はい!すいません、今すぐっ

メイ (31)

「どうですか、二人のアソコ重なってますか?」

「あ、あぁバッチリだよ」

「良かったじゃあ私達のオマンコに、御主人様のチンポを突っ込んでください」

「二人のオマンコで包んで差し上げます

「……ごくりっ」

美女二人が裸で抱き合い、マンコを重ねあっているところに挿入。
まさに男の夢である現実を前に、セイジは生唾を飲み込み、そして今日の中で最もチンポを大きくしていた。

メイ (32)

「ああんっ

「ひゃあっ

中心に押し込むようにして挿入すると、上と下からビラがチンポを包むようにまとわりつき、凄まじい快感が電流の様に伝わってくる。

「なにこれ……気持ちよすぎるんだけど」

「ほんとですか!嬉しいですっ

「うん、ヤバイよこれ。超気持ちいい。すぐイッちゃうよ」

「ふふ……牝奴隷にとって御主人様が早くイクのは名誉なことですよ

「そうですよそれだけ気持ち良くなっていただいたってことですもん

「それもそっか。じゃあ……」

支配した女相手と言っても、すぐにイクのは男して恥ずかしい気持ちが残っていた。
しかし二人にそれは嬉しいことなのだと言われたことでセイジは気が楽になり、遠慮なくすぐイケる免罪符を手に入れたのだ。

ジュブジュブと音を立てて何度かピストンすると、やはりあっという間に我慢の限界に達して射精する。

「あー、イクッ……!」

メイ (33)

チンポを引き抜きながら射精すると、二人のアソコが貝合わせになった部分とその周りに精液が付着する。

「なにこれ……めっちゃエロいじゃん」

「そうなんですか?フフ、興奮していただけたなら嬉しいです

「ですね

「こんなん見せられたら誰だって興奮するよ」

「そうだ、次は二人仲良くお掃除フェラしてくれない?」

「あ、お掃除フェラっつっても多分またイクから、そのつもりでやってね」

「はいっ

「二人仲良く御奉仕させていただきますわ

セイジはこの一連の3Pを経験して、大満足した。
自分のことを愛する女たちとセックスするのがこれほど良いことなのかと、良い意味で動揺するくらい思い出に刻まれるセックスとなったのだ。

メイ (34)

セイジは自分にメロメロな牝奴隷を二人も手に入れたことで、次は違った趣向で洗脳しようという考えが芽生える。
それはつまり、セイジにわずかなりとも心の余裕がでてきたことを意味していた。

「ぺろぺろ、れろっ

「ちゅっちゅるるっ

「くぅ……!」

(おっと、そうだポケマン図鑑も見てみるか)

お掃除フェラの最中、エリカの変化を確認する為に図鑑を開く。

エリカ (23)

(よしよし。ちゃんと反映されてるな)

エリカのデータがしっかり変わっていることを確認し、さらに気分が良くなる。
ついでなのでさらに詳しくも表示して見ると、それもちゃんと変化が起きていた。

エリカ (24)

(ハハ、いいぞ。完璧だ!)

「はうっ!?」

「ひゃわっ!はぅ……

「ああっ射精してくださったんですね

図鑑を見ている間もフェラチオは続いていたので、エリカのデータにテンションが上がってそのまま射精してしまう。

「わるいわるい。なんかよくわかんないけど、イッちゃったよ」

「お気になさらないでください

「御主人様に射精してもらえるなんて幸せなことなんですから

「そうだよな。ハハ、でも俺なんか不発な感じだったから、メシ食べて回復したらもう一回ヤるぞ」

「はいっ

「今度は満足のいく射精をしていただけるよう、誠心誠意御奉仕いたしますわ


結局この日、3人は食事や休憩を挟みながら翌朝までセックスし続けるのだった。

メイ (35)

ホテルを出たのは翌日の正午を回ってからだ。

「さー、次はどうしようかなー」

「お前らはどこか行きたいところある?」

「いえ。私達は御主人様に着いていくだけですから

「そうですね。御主人様のポケマンですから

「うーん、そうだなぁ」

特に目的も無くカントーにやってきたセイジは、とりあえずエリカがジムリーダーをするタマムシシティに移動することにした。
その途中で出会った好みの女をアマボールでゲットしながら……。


つづく


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