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REGZA

Author:REGZA
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「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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人格を壊され、再構築された王留美

「れろっ、れろれろっ……じゅるるっ♥」

「あんなに嫌そうだったのに、随分と熱心じゃないか」

「当然ですわ。わたくしは本来専属、あなただけの娼婦なんですから」

「他の方の相手をするのも、私が犯される姿を見て興奮なさるからと言うからしているだけです」

「そうだな……」

「君が無数の男に寄ってたかってヤられている姿は最高だったよ」

「こないだの散歩もあれはあれで良かったがね」

「あの散歩ですか……」

「あれは人生で一番恥ずかしかったかもしれませんわ」

「首輪だけで、犬のように連れまわされて……」

「しかし興奮したんだろう?その後の野外セックスでは何度もイッていたと思うが?」

「そ、それは……こ、興奮してはいましたけど、それはあくまで専属娼婦としてあなたに抱かれたからですわ」

「野外露出は関係なかったと?ふふ、まぁいい。そういうことにしておこう」

「その……いつもより興奮していたのは事実ですわ」

「それに露出散歩も別に……嫌ではなかったですわ」

「そうか。正直ついでにそろそろ射精したいのだが、顔にかけてもいいかい?」

「もちろんです♥」

―――

――



「ふぅ。気持ち良かったよ」

「挿入はされませんの?」

「今はいい。今日呼んだのはソレスタルビーイングに接触してこれを届けて欲しいからだ」

「……見覚えのあるディスクですわね」

「確かに君にもこのディスクの映像を見せた、君が見たモノと内容は異なる。ま、しかし見せる目的は察しの通りだ」

「また被害者が増えますのね♪」

「被害とは失礼だな。これは救済だよ」

「物は言い様ですが……仰る通りですわ」

「首尾よく事を進め、無事戻ってきたら、君の体を堪能させてもらうとするよ」

「かしこまりましたわ」

―――

―――

―――

2週間後

「王留美、ただいま戻りましたわ」

「おかえり。予定通り進んだようだね」

「もちろんですわ。詳細は後程ご報告しますけれど、まずは御奉仕させていただきますわ」

留美は手コキをしながら、命令を達成するのは拍子抜けするほど簡単だと言った。

「油断大敵とは良く言ったものですわ。皆さん、揃いも揃って間抜けばかりで、こんなにスムーズで大丈夫かと不安になってしまいましたわ」

「君の手腕が良かったのだろう」

手コキをしながら話す留美からは、よほど手応えが無かったのだろうということがひしひしと伝わってきた。
それだけ完璧に命令が遂行されたことを男は確信することができた。

「そろそろ……イキそうだ」

「遠慮せず、そのまま私の顔に放ってください」

「あぁ、そうさせてもらおう……!」




「たくさん出ましたわね」

「あぁ、君を使うのは久しぶりだったからね」

「娼婦冥利に尽きるお言葉、嬉しいですわ♥」

「大凡の報告は今聞けたし、このまま君の体を味わってもいいかな?」

「もちろんです。貴方専用娼婦である、王留美の体……好きなだけ食べてください♥」


「久しぶりだが、やはりこの体は素晴らしいな」

「ああっ♥ありがとうございますっ♥」

自分専用娼婦として完成している王留美の体を堪能した男は、事後詳細な報告を聞いた。
その中でも特に男が興味を持ったのは、戦術予報士スメラギの再教育だ。

その内容とは―――





「スメラギ・李・ノリエガ。中心人物であるあなたは、特に念入りに教育してあげます」

「まずは自分たちがいかに下等かを認識することから始めます」

「その為には床に這いつくばり、主のオチンポ様に奉仕するのが一番ですが……あいにく私は女」

「代わりに主のオチンポで何度も何度も使用していただいたこのオマンコに奉仕するのです」

「わかりましたか?」

「……はい。かしこまりました」



「じゅるるっ、ぶちゅるるっ」

「んっそう、いやらしく音をたてて舐めなさい。クリトリスも忘れずに」

「わかりました。じゅるるっ、れろれろれろっ」

「あんっいいですわっ



「んんっ

「思ったよりいいですわぁ固めの年増マンコがい~い感じに擦れてぇ……

「あ、ありがとうございます」

「ふふ、これで終わりじゃないわよ?」



―――

「そういうわけで、徹底的に立場をわからせてあげましたわ♪」

「なるほど。聞いてる限りではなかなかハードな調教をしてようだな」

「あら?壊さないように慎重にし過ぎたくらいですわ。正直まだ欲求不満ですもの」

「フッ。ならその欲求は次の場所で発散すると良い」

「ということは、次もあるのですね」

「当然だ。次はアザディスタンに入ってもらう」

「手はずは整えてあるから、2週間くらいで頼むよ」

「かしこまりました」

命令を受けた王留美はアザディスタンに潜入。
そして2週間後―――


「紹介いたします。新しく御主人様のモノとなりました二人です」

「早かったな」

「頑張りましたから♥……ではマリナから自己紹介なさい」

「はい。アザディスタン王女、マリナ・イスマイールです」

「王留美さんに説得され、国の資金難を解消する唯一の方法として……この身を売ることを決意しました」

「生まれが良いだけのこの体……どうか使って下さい」

「リーサ・クジョウです。ソレスタルビーイングではスメラギと名乗っていました」

「王留美様に自分がどうあるべきなのか徹底的に仕込んでいただきました」

「このような形でお会いできたこと、幸せでなりません。そしてこれから御奉仕する立場で生きていけること、身に余る光栄です。期待を裏切らないよう、一生懸命御奉仕するので、どうか宜しく御願い致します♥」

「……見事だ。王留美、君に任せた甲斐があった」

「お褒めの言葉、ありがとうございます♥私はあなた専用の娼婦ですもの、これくらい当然ですわ」

こうして新たに二人の女を献上した王留美は、新顔二人と共に御褒美という名の御奉仕をさせてもらうのだった。


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コメント
3276: by あるふぉー on 2019/08/19 at 12:58:27

若い頃のというか、一期のと言うべきか。
この頃の留美がすごく好き。
躾けられて、男の尖兵としてどんどん落としてくがすごい捗りました!

4013: by あびゃく on 2020/04/12 at 06:57:20 (コメント編集)

王留美は結構好きですね 

恥ずかしがってたり 顔にぶっかけられてるのになんでもないかのようにしてる顔 どっちもよい!

専属の娼婦とかいいですね!

手腕をふるって男に女性たちを献上していくのさすがって感じですね!



洗脳描写がある自分が知ってる作品459
やる夫は奇妙な乙女ゲーに転生するようです

雪代巴(るろうに剣心)のスタンド グッドバイ
破壊力D、スピードD、射程距離A、持続力A、隠密性D、成長性なし

戦後 男性に心中を持ち掛けられて承諾するも橋からの身投げ中に男が口に出したは 妻への謝罪の言葉
奥さんじゃなくて自分を選んでくれたと思っていたのに と憤りの心により発言したスタンドで このスタンドが触れたものは昏睡状態になり生命力や活力を使用者に全て譲渡され これを使い10代の若い女性を5年ほどで衰弱死させるまで生命力を吸い取りその間若い姿でいるというのを永遠と現代まで繰り返してきた(ただし自分が身投げをした橋から落ちた人間じゃないとこの能力は使用不可)

mc要素はもう一つの能力 橋を渡す人間に取り付き必ず川に落とす というもの
これはスタンドが力づくで落とすのではなく 取り付いた人間の感覚、認識を狂わせ 普通に歩いているつもりでも手すりを乗り越えて身投げしてしまう
なので取り付かれたあと一切動かなければ川から落ちるという現象は起きなくなる

作中では取り付かれた後その場を動かず 運を引き寄せるスタンド使いの仲間キャラの能力の副作用(自分の求める幸運を引き寄せる代わりに その幸運の規模に比例して不運が降りかかる)により鉄砲水が起こり橋ごと水で流されてしまい(ほかの仲間キャラが助けたので無事) 巴はグッドバイを使う精神的支柱がなくなり二度と能力が使えなくなり置いて本来の老婆に戻ってしまった。

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