FC2ブログ

プロフィール

REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

目撃者

1つ前の記事

最新記事

最新コメント

アンケート

常設アンケート復活させました。しばらくは試験運用ですが、皆様是非投票をお願いします! 1日2回投票可能で、結果発表は定期的にブログの記事で行い、その時にSSの採用キャラを発表する流れとなります。 希望シチュエーションなどをコメントいただければ参考にします。 ※リクエスト全てにお応えできるわけではないのでご了承ください。 50を上限にキャラを追加できるので、是非☆

カテゴリ

ノンジャンル (1631)
虚ろ目イラスト (34)
エロゲレビュー (171)
同人&エロ漫画etcレビュー (246)
オリジナルSS (68)
総集編 (25)
I"s (2)
アイドルマスターシリーズ (10)
暁の護衛 (11)
アカメが斬る! (16)
暗殺教室 (7)
一騎当千 (11)
悪の女幹部 フルムーンナイト (5)
犬夜叉 (1)
IS 〈インフィニット・ストラトス〉 (142)
宇崎ちゃんは遊びたい! (9)
うみねこのなく頃に (10)
織田信奈の野望 (5)
お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! (2)
俺だけ入れる隠しダンジョン (1)
学園催眠隷奴 〜さっきまで、大嫌いだったはずなのに〜 (3)
かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜 (16)
賭ケグルイ (8)
可愛ければ変態でも好きになってくれますか? (0)
監獄戦艦~非道の洗脳改造航海 (0)
監獄戦艦3~熱砂の洗脳航路~ (1)
機動戦士ガンダム (5)
機動戦士ガンダム第08MS小隊 (5)
機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY (1)
機動戦士ガンダムポケットの中の戦争 (2)
機動戦士ガンダム0083 (3)
機動戦士Zガンダム (24)
機動戦士ZZガンダム (6)
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (3)
機動戦士ガンダムUC (2)
機動戦士ガンダムF91 (2)
機動戦士Vガンダム (9)
∀ガンダム (2)
新機動戦記ガンダムW (2)
機動武闘伝Gガンダム (1)
機動新世紀ガンダムX (2)
機動戦士ガンダムSEED (92)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY (7)
機動戦士ガンダム00 (3)
機動戦士ガンダムAGE (2)
機動戦艦ナデシコ (2)
君が主で執事が俺で (3)
ギャラクシーエンジェル (2)
キルラキル (3)
Cross Days (0)
クロノトリガー (2)
けいおん! (4)
ケロロ軍曹 (1)
恋騎士 Purely Kiss (5)
恋姫†無双 (12)
攻殻機動隊 (1)
コードギアス~反逆のルルーシュ~ (18)
こちら葛飾区亀有公園前派出所 (2)
この素晴らしい世界に祝福を! (6)
催眠学園 (1)
サキガケ⇒ジェネレーション! (2)
サクラ大戦 (1)
GTO (2)
地獄先生ぬ~べ~ (3)
重戦機エルガイム (2)
食戟のソーマ (5)
ジョジョの奇妙な冒険 (0)
新世紀エヴァンゲリオン (47)
侵略!イカ娘 (11)
スーパーロボット大戦 (13)
School Days (7)
涼宮ハルヒの憂鬱 (14)
ストライクウィッチーズ (15)
ストリートファイターシリーズ (0)
ストライク・ザ・ブラッド (1)
SLAM DUNK (2)
ゼロの使い魔 (23)
戦闘員、派遣します! (1)
創聖のアクエリオン (1)
対魔忍アサギ (0)
探偵オペラ ミルキィホームズ (2)
辻堂さんの純愛ロード (18)
つよきす (20)
デート・ア・ライブ (2)
転生したらスライムだった件 (1)
テイルズ オブ ジ アビス (1)
とある魔術の禁書目録 (4)
とある科学の超電磁砲 (14)
東方Project (1)
ときめきメモリアル2 (1)
トップをねらえ! (2)
ドラゴンクエスト5 (5)
ドラゴンクエスト6 (3)
ドラゴンボール (14)
To LOVEる -とらぶる- (1)
NARUTO -ナルト- (1)
ニセコイ (16)
日常 (3)
姉、ちゃんとしようよっ! (2)
バイオハザードシリーズ (2)
ハイスクールD×D (13)
這いよれ! ニャル子さん (0)
バカとテストと召喚獣 (172)
ハヤテのごとく! (13)
緋弾のアリア (0)
ひぐらしのなく頃に (27)
美少女戦士セーラームーン (31)
姫騎士アンジェリカ 〜あなたって、本当に最低の屑だわ!〜 (1)
貧乏神が! (8)
ファイナルファンタジーⅤ (4)
ファイナルファンタジーⅥ (1)
ファイナルファンタジーⅦ (7)
ファイナルファンタジーⅨ (1)
ファイナルファンタジーⅩ (1)
ファイナルファンタジーXIII (1)
ファイナルファンタジータクティクス (2)
Fateシリーズ (25)
ふたりエッチ (1)
ふたりはプリキュア (5)
ふたりはプリキュア Max Heart (1)
フレッシュプリキュア! (0)
スマイルプリキュア! (2)
フリージング (12)
フルメタル・パニック! (3)
フレラバ 〜Friend to Lover〜 (4)
僕のヒーローアカデミア (8)
ポケットモンスターシリーズ (20)
魔入りました!入間くん (0)
マギ (0)
マクロスF (2)
マケン姫っ! (5)
真剣で私に恋しなさい! (85)
まぶらほ (0)
魔法科高校の劣等生 (4)
魔法少女まどか マギカ (1)
魔法先生ネギま! (1)
魔法少女リリカルなのは (48)
みなみけ (9)
名探偵コナン (14)
めだかボックス (5)
ムシブギョー (3)
やはり俺の青春ラブコメは まちがっている。 (3)
遊☆戯☆王 (2)
幽遊白書 (0)
らき☆すた (4)
ラブひな (5)
らんま1/2 (5)
Rioシリーズ (3)
竜†恋 (1)
ルパン三世シリーズ (1)
烈火の炎 (0)
WORKING!! (39)
ONE PIECE (14)
作品ミックス (7)
ピカッとハウス同人関係 (50)
催眠帝刻学院公式 (7)
コラボ企画 (45)
橘さん家ノ男性事情 (1)
いちご100% (1)

キャラクター別

月別アーカイブ

RSS

10周年アンケート企画③ 彼女は性 奴隷のサキガケ⇒秀穂も性 奴隷

「~~♪」

晴れやかな日差しと心地よい風。

とある春の土曜日、雪之宮杏音は気分よく歩いていた。
だが少しして、彼女の歩みが止まる。

「うっ……?」

軽い頭痛を感じ、少しその場でじっとする。

幸いすぐ頭痛は良くなり、気分が晴れると、それがきっかけで「忘れていたこと」を思い出した。

(そうだ、彼の所に行くんだった)

「早くいかなくちゃ」

杏音は行った先の家で、そこに住む男性にセックスを求めた。

「俺は構わないけど、なんでセックスしたいの?」

「なんで?毎日この家に来て、セックスするのが私達にとっての当たり前じゃない」

「あ、もしかして私が危険日だから孕んだ時のことを心配してるのかな?」

「大丈夫。秀穂以外の精子で妊娠なんて絶対しないし、もし万が一妊娠したとしてもあなたに責任を取らせたりもしない」

「むしろ私が勝手に妊娠したことの償いとして、あなたの牝奴隷になるから」

「ま、ありえないけどね」

「クク、そうだね。それなら俺も安心してセックスできるよ」

「うん!じゃあ早くシよ

この日から杏音はこの家に通いつめ、毎日セックスをして過ごした。
セックスしたあと、何食わぬ顔で友達や秀穂と会ったりもした。

しかし杏音はセックスのことを誰かに言うことは無かった。
セックスをするのは当然でも、セックスしていることを人に明かすのはとても恥ずかしいことだと認識していたからだ。

「うっ……」

「どうしたの杏音。大丈夫?」

「う、うん。大丈夫。ちょっとトイレに行って来る」

(まさか……!?)

杏音の妊娠が発覚したのは、二か月が経った時だった。
信じられないと3回も検査機を使い、それから病院も受診して妊娠が確定した。

それはつまり、杏音の牝奴隷化も確定したということだった。



「……妊娠したってことで、今日から俺の牝奴隷ね」

「はい……赤ちゃんできちゃったから……牝奴隷になります……」

悲しみ、怯える杏音に男は意外な言葉をかける。
それは、秀穂と恋人関係にしてやるというものだった。

「ま、お膳立てしてやるだけだけどな。脈はあるはずだぞ」

「しばらくは自由にさせてやるから、付き合ったら報告に来い。セックスはするなよ?」

「は、はい……わかりました……」



杏音が牝奴隷になってから3日。
指示されて秀穂とデートをした帰り、なんと杏音は告白される。

「杏音ことが好きなんだ。付き合ってほしい」

牝奴隷になる前だったらどんなに嬉しかったかわからないその言葉も、今や気が重い言葉でしかなかった。
付き合って、何をさせられるんだろう。その不安があまりにも大きかったのだ。

しかし振るわけにもいかないので、告白を受け入れて付き合うことに。
そのことを即日御主人様に報告した杏音は、考えてもみない指示を出されてしまう。

「そ、粗チン化ローション……!?」

「そうだ。それで手コキとか、オナホコキしてやれ。お前も秀穂といちゃつきたいだろ?」

「セックスはお預けだけどな、キスだったらしてもいいぞ」

杏音はセックスは禁止したうえで、粗チン化ローションを使った手でのプレイをするように命令された。

この粗チン化ローションは非合法で、強い中 毒性もある。
そのため、秀穂はすぐに自分でも粗チン化ローションを使ったオナニーをするようになった。

毎日繰り返した結果、秀穂のチンポはみるみる小さくなり、3ヶ月ほどでクリトリスにすら劣るサイズのチンポになってしまう。

オナニーすら満足にできないチンポはまさに粗チンで、女を満足させることができないのは誰の目にもあきらかだった。
そしてそれをわかっていて杏音は交際100日記念にセックスを解禁した。

「大丈夫。小さくたってきっとセックスできるから♪」

「う、うん」

「じゃあ早く勃起させてね。サクッと終わらせよ」

「え?……いや、その……」

秀穂はもじもじして視線を逸らす。
どうしたんだろうと杏音は粗チンに視線を送るが、それでハッと気付く。

「もしかして秀穂……もう勃起してる?」

「そ、そう……だけど……」

「それで!?アハ!その大きさで!?」

「ちっさ!いや本当に!?だって私のクリトリスより小さいよ!?」


杏音は心の底から声を出して驚いた。
そして軽蔑し、笑った。

牝奴隷になってこの3ヶ月、秀穂との交際の裏で調教されきった杏音の価値観は、チンポこそすべてだったからだ。
つまり勃起してもクリトリス以下の粗チンなど、無価値どころかマイナスで、はっきりいってカスにしか思えないのだ。

「無理無理!これは無理だよ!」

「入れるっていうかもう、プフッ!こするくらいしか……ハハ!だめ……笑い堪えられない……!」

「アハハハ!」

自分の男性器をここまで笑われ、秀穂は顔を真っ赤にして俯いた。
だがその股間の粗チンは、確かに勃起していた。
勃起しているとわからないほどの小ささで。

「フー……ハハ、……ンふっ!」

「はぁはぁ……よ、ようやく落ち着いて来たよ」

杏音はここで服を着る。
それはセックスはもうしないという無言の宣告だった。

秀穂は申し訳なさと不甲斐なさからごめんと謝ったが、それが杏音を怒らせてしまう。

「……あのさぁ、そんな粗チンの癖にタメ口使わないでよ」

「えっ……!?」

「敬語使って?許せないもん、同じ人間ですって態度されるの」

「うぅ……」

「返事は!?」

「くぅ……は、はい……敬語……使います……」

「そうして。まったく、ほんとガッカリしたよ」

「というか裏切りだよねこれ。秀穂ってイイ感じの男の子って思ってたのにさ」

「みんなもそうだよ。秀穂人気あったけど……これじゃあみんなも裏切られる」

「そうだ!事前に知ってもらってた方が良いよ。そうしよう!」

なんと杏音は他に秀穂を好きだった女達の前で、公開セックスを要求したのだ。
秀穂が挿入できないチンポだということをみんなに知ってもらい、それでも秀穂を男として見れるのか。
それを判断してもらおうというのだ。

このあまりにも酷い行為は、なんと実現した。

そして秀穂のチンポを見た女は例外なく深い失望し、そして絶望もした。
だが同時にムラムラもした。
性行為を見れると思っていた女達は、オカズを失った状況だったから。

そこへ杏音はある提案をする。
それは「杏音と御主人様とのセックスを見せてあげる」という提案だ。


―――

――



「みなさん初めまして。俺が杏音の御主人様です」

「さっそくですけど、今からセックスするところを見せてあげますね」

「は、はい……!」

(なんて大きいチンポなの!?)

「よろしくお願いします……!」

(セックス見る前にもうアソコがキュンキュンしちゃうよぉ……!)

男のチンポを見た面々は、その大きさと雄々しさにうっとりとしていた。
アソコもうずうずし、胸も高鳴る。

そこからはセックス鑑賞兼、オナニー大会だった。
セックスが始まった途端、誰一人我慢できず、体を弄り始めたのだ。

セックスを見て、アソコがキュンキュンして、みんな抱いてくださいと懇願する。
そこまで大した時間はかからなかった。

オナニー大会が乱交パーティーと言う名のハーレムセックスに変わり、元々秀穂を好きだった女達が次々中出しされていく。

最高の雄に出会ってしまい、抱かれた女達は自ら性 奴隷にしてくださいと懇願し、認められた。
この瞬間、秀穂の周りにいた女たちは根こそぎ奪われてしまったのだ。

そしてこの日のハーレムセックスは、秀穂にとっても人生の分岐点となった。
圧倒的「雄」を見せつけられた秀穂は、自分が男でいることに疑問を感じはじめ、やがては自分も杏音たちのような性 奴隷になりたいと思うようになる。

そこに手を差し伸べたのが、杏音たちだった。
彼女達にとって秀穂は、一応は大切な人物のままだったのだ。
なので心身ともにメス堕ちできるよう手助けし、ほどなくして秀穂は女として性 奴隷の仲間に加わるのだった。




関連記事
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
5370: by on 2024/04/19 at 00:16:42

ついにこのSSが見られる日が来るとは…
やはり沢山いる女の子はまとめて寝取られちゃうべきですよね!
寝取られる権利はシェアしないといけないということがよく分かります!
わずか3か月でチンポをクリトリス以下にしてしまう粗チン化ローション、恐るべし!
まるで最初からメスになることが仕込まれてたようだ…
改めてありがとうございます!

▼このエントリーにコメントを残す