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REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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常設アンケート復活させました。しばらくは試験運用ですが、皆様是非投票をお願いします! 1日2回投票可能で、結果発表は定期的にブログの記事で行い、その時にSSの採用キャラを発表する流れとなります。 希望シチュエーションなどをコメントいただければ参考にします。 ※リクエスト全てにお応えできるわけではないのでご了承ください。 50を上限にキャラを追加できるので、是非☆

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鬼龍院皐月の理性はオマンコに屈する

鬼龍院皐月はティータイムを楽しんでいた。
苛烈な人生において、唯一といっていい安らぎの時間。
それは彼女に色々なことを思案させる時間でもある。

この日のティータイムでは、最近起きる違和感を皐月は考えていた。

(何か最近、記憶が飛ぶような気がする……)

(明確にいつとは自分でもわからんが……こんなことは今までなかった)

皐月にとって、気の緩みは言語道断。
しかし確実に意識が飛んでいるという感覚は残っていて、その原因を考えていた。

紅茶を飲み終えようというところで、執事から報告が入る。

「皐月様、例の男が現れたようです」

「……わかった。急行する」

例の男とは、最近揉め事を起して問題視されている人物だった。


「お前が女子生徒を食い物にしているという外堂下郎!」

「その醜さと愚かな行い、死で償え!!」

「むふ?それは困るなぁ……困っちゃうなぁ」

極制服すら身に纏っていない小太りの男がどうやって女を食い漁っているのか解せない皐月だったが、問答無用の制裁を加えようと愛刀の縛斬を抜く。

殺気が全開になった皐月を前に怯んだ外堂下郎は、尻もちをついて懇願した。

「ひいい~。お願いですぅ、命は助けてくださいぃ。僕と結婚してくださいぃ!」

「なんだと!?貴様本気で言っているのか!?」

「もちろんですぅ」

命乞いと結婚。
どう考えても交わらない同時懇願に皐月は戸惑うが、数秒考えたのちに少し身震いした様子を見せ、振り上げた縛斬を下ろした。

「……わかった」

「いいだろう。死の淵でのプロポーズ、承知した」

「私はお前の妻となろう」

「ぶふふ!そんな簡単に受けちゃっていいのぉ?」

「私とて頭ではお前など夫に相応しくないとわかっている」

「妻として全てを捧げ尽くす相手としては不足も不足。はっきり言って貴様は家畜!同じ人間と認識することすら難しい」

キッと鋭い眼光で語る皐月のプレッシャーに、下郎も冷や汗を流す。

「……だが、私のオマンコがお前の妻になることを受け入れてしまった」

「お前の男根を受け入れ、躾けられたい。尽くし孕み服従したい。そうオマンコが脳を説得してしまったのだ」

「ほぇ~。ムフフ!鬼龍院皐月も結局はオマンコで考える女なんだねぇ」

「当然だ!古来より女は頭ではなくオマンコで物事を考えるもの」

「理性はオマンコの意思に対してあまりにも無力!無意味なのだ!」

「とは言えだ。オマンコの判断が間違うこともあるやもしれん」

「ほ?」

「だから今から貴様には私とセックスしてもらう。オマンコの考えが正しいか、身をもって検証してやる!」

「着いてこい!」

下郎の服を片手で掴んだ皐月は、常人とは思えない身体能力で一足飛びに駆け、自分の部屋へと連れて行った。

最低限、性器だけ露出した格好になった皐月はベッドにあがると、体を下郎に預けた。

「私は何もせん」

「お前の好きなように私を抱き、屈服させてみせろ!」

「オマンコの判断が正しいと、証明してみせろ!」

「はいはい♪お任せあれだよぉ」

下郎は凶悪なサイズの勃起チンポを見せつけると、彼女の体を引き寄せて挿入した。
そしてまるで蹂躙するかのように激しく、容赦なく突いた。

「ぶふぅ!僕のオチンポどう~?」

「くっあ、あぁ、そうだな。オマンコが認めただけのことはあるっ」

「こうして一突きされるたびに頭が焼ききれそうなほどの快感っ……!」

「同時にお前に逆らうという気持ちが消えていく お前に畏怖し、愛を抱いてしまうっ

「ああっ正しいっ

「やはりオマンコは正しいっ

「い、イクイッてしまうっ

「イッて私は服従してしまうっ

「あ、あああっ従いますあなたに全てを委ねますっ

「い、イックウウウウウッッッ

こうしてオマンコの判断が正しいということは証明され、皐月は結婚を決めた。
その日のうちに皐月は母、羅暁に結婚を直談判する。

当然羅暁は猛反対し、下郎を殺してしまうほどの勢いで迫ったが、結果的になぜか羅暁は態度を翻し、結婚に賛成となった。
この経緯はなぜか皐月の記憶には残らなかったが、彼女にとっては結婚が認められさえすれば経緯などどうでも良いことだった。

羅暁の提案で披露宴は後回しにし、先に結婚式を済ませて入籍することとなった。
家族だけで行う結婚式は翌日に催されることとなり、プロポーズから入籍までなんと2日。
正確に言えば下郎と皐月が顔を合わせてから2日というまさに電撃的な結婚であり、その事実は誰もが驚くところとなった。




即興で用意されたとは思えない豪華で煌びやかなウェディングドレスを身に纏った皐月。
結婚式は神父と近親者、側近のみが立ち会う簡素なものではあったが、会場を含めたその質の高さは一般とは比べ物にならないものだった。

「私、鬼龍院皐月は外堂下郎様の妻となり、名を外堂皐月に改め、人生の全てを捧げ尽くすことを誓います」

結婚式は無事に執り行われ、二人はその足で役所に届を出し、入籍は完了した。
そして二人は予約していたホテルに泊まる、新婚初夜を迎える。

「旦那様、本日は結婚式、誠にお疲れ様でした」

「今宵の新婚初夜の営みは、誠心誠意尽くさせていただきます」

「どうか妻、皐月の御奉仕をご堪能ください」

皐月は日が落ち再び上るまで抱かれ、改めて徹底的に立場をわからせられた初夜となった。


―――1か月後

「旦那様。皐月、ただいま参りました」

この日、授業中に呼び出された皐月が自宅に急行すると、寝室には下郎とヘトヘトになって横たわる羅暁がいた。

「急で悪いねぇ。お前の母さん、全然堪え性がなくてつまらなくてさぁ」

「それはそうでしょう、所詮その女はババア。私の様に若くはありませんので」

「私は旦那様を飽き果てさせることはありません!」

「どうか、心行くまで抱いてください!!」

「そうさせてもらうよぉ。全然ヤリ足りないからさぁ」

「さ、ベッドに上がって」

「はい。失礼します」

ベッドで股を開いた皐月のアソコは濡れていた。

「むひ!準備万端じゃないかぁ」

「もちろんです」

「今はもう、あなたのことを…旦那様のオチンポのことを考えるだけで濡れる女になってしまいました」

「ふひひ!良い心がけだなぁ。それでこそ妻だよねぇ」

「それじゃあヤりまくるぞ~♪」

「かはっひぐぅ

(いつもながらなんてたくましいオチンポなんだっ

(これを挿入されては、どんな女だろうとオマンコから脳まで完全屈服してしまうだろうっ

(イグッ挿入されただけでイッてしまうっ

この日、皐月は下郎が7回射精する間に8491回もの絶頂をしたが、死ぬ気で意識を保ち、一回も気絶することなく奉仕を終えたのだった。

しかし問題はこのあとだった。
なんとこのまま、今すぐに纏流子と戦ってこいと命令されたのだ。




「あぐっ……!くぅ……!」

「だ、旦那様……今から纏流子と、た、戦って参ります……!」

まるで力の入らない、足腰立たない状態でも皐月は命令通り戦いに向かおうとする。
しかし、立ち上がることすら満足にできない状態では勝てる見込みは無かった。

「さすがに勝ってこいとはいわなけどねぇ、もし勝てたら……むふ!僕の子を産ませてあげるよぉ」

「な!?ほ、本当ですか」

「もちろん本当さぁ」

「わ、わかりました。そういうことならこの外堂皐月、必ずや勝利して帰ってくることをお約束します……!」



最愛の夫の子を産めると言うご褒美をぶら下げられた皐月は並々ならぬ意気込みで戦いに挑んだ。

だが結果は、言うまでもないものだった。

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5054:ツイリク2 by トンプソンバスター on 2022/12/22 at 18:35:48

また前にツイしたやつをまとめてリクエストします!

【サラリーマンNTR(仮)】
美人な妻(専業主婦)と暮らす一般サラリーマン。
彼は妻の美しさが自慢で、同僚や部下、上司に吹聴して回っていた。
しかし妻の美しさを見初めた夫の上司によって夫婦揃ってMCされ、妻には『不倫願望』と『離婚願望』が、夫には『妻を他人に寝取らせたい』願望が刷り込まれてしまう。
そして妻は上司と不倫するようになり、夫は妻の不倫妄想でしかイケなくなってしまう。
そして何日か経ったある日、夫が帰宅すると上司と妻が浮気ックスをしていた。
それを見た夫は…大興奮して薄いザーメンを大量に射精してしまう。
その後、3人で話し合った末、妻は夫と離婚し上司の妻になることで合意する。
上司と肩を組み仲睦まじく家を後にする妻を粗チンをNTR勃起させながら見送る夫……
その後、元夫は二人の結婚式に招待される
元妻は自分のことを覚えているにも関わらず『夫の部下で、今日が初対面』という体で「初めまして、〇〇さん。夫が職場でお世話になっております」と話しかけてきて、上司は元妻の肩を組んで乳揉みしながら「どうだ?俺の嫁は?綺麗だろう?」と花嫁自慢をしてくる。そう。かつて自分が上司や同僚に妻を自慢したように……
元妻の両親や妻の友人に至ってはMCで〇〇に関する記憶を消されており、会社の同僚や部下は◯◯が以前から独身であると記憶改変されていた。(新郎新婦は二人とも初婚で、◯◯は一度も結婚したことがない独身男性であると記憶改変されている)この場に〇〇と新婦が元夫婦であることを知る者は元夫と新郎新婦を除き、結婚式には誰もいなかった。
同僚からは、「△△さん(上司)があんないいカミさんもらうなんてなぁ〜お前も羨ましいだろう?」「お前もああいったいい嫁さんを将来もらえよ?」と言われ……
「そ、そうですね」「は、はい……」としか返事出来ない元夫の◯◯……
結婚式の間、元夫の◯◯は、ずっとウェディングドレスを着た元妻を見つめて粗チンを勃起させていた
そして最後に、元妻と上司が誓いのキス(それもディープキス)をしているのを見て……パンツの中に大量射精してしまう……
皮肉なことに、ブーケトスを受け取ったのは◯◯だった……
帰宅後、元夫は上司から送られてきた結婚式記録映像を見てそれをオナネタにシコシコする日々を送る。
更に上司からは、『裏結婚式』と称する、ウェディングドレスを着た元妻とイチャラブセックスする様子を収めた映像も一緒に送られてきて、これもまたオカズにして粗チンをシコシコするのだった……
後日、なんと、〇〇の職場に(上司の差し金で)元妻が就職してきた。
上司から「『俺の嫁』をよろしく頼むわ」と、元妻の教育係に任命されてしまう。
元妻「夫から、『〇〇さんは優秀な部下だ』って聞いています♥至らない点が多々あるかと思いますが、よろしくお願いしますね♥〇〇さん♥」
元妻と上司の夫妻は職場でも構わずイチャイチャする。しかも元夫に見せつけるように。
やがて社内でも屈指の「おしどり夫婦」として知られていく。
元々物覚えが良く、頭の回転も早い元妻は早々と仕事内容を覚えて優秀な社員になり、社内での地位を上げていく。
そして遂には元夫より上の役職となり、元夫の直属の上司となってしまう。
立場が逆転したのだ。
元妻が職場にいるせいで常に粗チンを勃起させ、仕事に集中出来なくなった元夫。
そんな彼を見かねた()上司により、元妻が彼の『教育係』に任命されてしまう。
以降、元夫は毎日のように、『教育係』となった元妻に叱られたり、窘められたり、小言を言われたり、時には土下座までさせられてしまう。
元妻「こんな簡単な事も出来ないんですか?〇〇さん?」
元夫「すみません……」
元妻「〇〇さんが失敗したら、私が夫に叱られるんです!夫婦仲が乱れるんです!」
元夫「ごめんなさい……」
元妻「罰として今日は居残り残業です。手当は無しです。いいですね?」
元夫「わ、分かりました……」
やがて、元夫は元妻に『出来損ないの部下』として扱われ、小言を言われたり土下座させられることにマゾ勃起するようになり、わざと手を抜いたり失敗を繰り返すようになるまで堕ちてしまう……
この頃になると元妻は◯◯を『前の夫』ではなく『出来損ないの使えない馬鹿で駄目な部下』としか思っておらず、現夫に「あなた。あんな人クビにしたらどうです?」と毎日言ってて、クビにしたら職場での見せつけが出来なくて困る寝取り男の意思で元夫は守られてるのであった。
ある日、そんな元夫がやる気を出した。
それは、元妻と上司の夫妻から、「今日から一週間、毎日徹夜で残業すれば、とっておきのNTRビデオレターをあげる」と言われたためであった
そして一週間後、ヘトヘトになりながら一週間の徹夜残業を終えた元夫は元妻からNTRビデオレターをプレゼントされるのだった。

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