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REGZA

Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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常設アンケート復活させました。しばらくは試験運用ですが、皆様是非投票をお願いします! 1日2回投票可能で、結果発表は定期的にブログの記事で行い、その時にSSの採用キャラを発表する流れとなります。 希望シチュエーションなどをコメントいただければ参考にします。 ※リクエスト全てにお応えできるわけではないのでご了承ください。 50を上限にキャラを追加できるので、是非☆

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アンケート企画第61弾 カガリ・ユラ・アスハとオーブの孕ませ役

ガンダムSEED SS用006

⑬男アイコン_R「失礼します」

カガリ・ユラ・アスハ (2)「来たかヤマムラ。待っていたぞ。さっそく頼む」

⑬男アイコン_R「昨日の今日でまたですか?」

ガンダムSEED SS用007

カガリ・ユラ・アスハ (2)「当たり前だろう?」

カガリ・ユラ・アスハ (2)「アスハ首長家の女性は代々、お前の子供を孕み産むのが最優先使命」

カガリ・ユラ・アスハ (2)「その為の子作りはセックスじゃないから浮気にならない。その証拠にアスランだってお前との子作りを公認しただろう?」

⑬男アイコン_R「フフ、そうでしたね」

⑬男アイコン_R(そう、こいつはそう思っている。俺の催眠暗示によってな……!)

―――

――



昨日

ガンダムSEED SS用009

カガリ・ユラ・アスハ (6)「……」

アスラン・ザラ03-1_R「……」

⑬男アイコン_R「よし。催眠状態になったな」

オーブの技師ヤマムラは、催眠電波を開発してこともあろうに自国のトップであるカガリと、そのパートナーであるアスランを催眠状態にしていた。

もちろん、悪意を持って二人を好き放題操るためだ。

カガリの執務室で、次の予定が無い日を狙って行う催眠暗示は時間制限がない。
それゆえに二人は様々な暗示をかけられてしまう。

まずカガリは、アスハ家当主として、子供を出来る限り産むことが使命であり、それには孕ませ役が必要である。
そして孕ませ役は特別な人間にしかできないので、オーブではナカムラ以外におらず、他の選択肢は一切考えないというもの。

そしてアスハ家の女は孕ませ役以外の子、つまりナカムラとの子以外をを孕むことは絶対に許されないという認識も与える。

アスランとの関係を保ったままアスラン公認での種付けセックスを実現するために、子を作る為のセックスは性行為と認識せず、神聖な儀式だと認識させる。

神聖な儀式なので、アスランも心から応援するという風にもした。

⑬男アイコン_R「あとはそうだな……好きに調教できるようにもしておくか♪」

孕ませ役に体を開発してもらい、より淫乱な体を作れば孕みやすくなる。

種付け役の提案はどんな内容だろうと素晴らしいことだと思い、提案されるたび、それを実行する度、尊敬の念と好感度が上がっていく。

孕ませ役に任命したら、生活の面倒は全て見る。
どんな贅沢も許す。


これらの暗示を二人共通のものとして与えることで、アスラン公認の孕ませ役になることができるのだ。

最後に、ナカムラを正式に孕ませ役として任命する為、今日は時間を作って呼んでいるということにもした。
これで堂々とここへ姿を見せられるわけだ。

いきなり覚醒して目の前に自分がいるのは違和感が大きいので、部屋を出て行ったら意識が戻るようにして、再度入室するようにした。

ガンダムSEED SS用010

部屋に出た後、すぐまた部屋の扉をノックする。

ガンダムSEED SS用011

カガリ・ユラ・アスハ (5)「来たか。待っていたぞ」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「今日お前に来てもらったのはな……私の孕ませ役に任命する為だ」

アスラン・ザラ「俺はその立会いです」

アスランとカガリに呼び出される形で孕ませ役を仰せつかる。

⑬男アイコン_R「私が孕ませ役。つまり私の子を産みたいということですね?それもアスランさんの公認で」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「そうだ。それがアスハ家の使命だからな。アスランもこのことは応援してくれている」

アスラン・ザラ「俺からもお願いします。カガリをたくさん孕ませてやってください」

⑬男アイコン_R「プフッ!フ、フフ……そうですか、わかりました。その役お受けします」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「うん。よろしく頼む」

⑬男アイコン_R「孕ませ役として仕事をするにあたって、提案があるんですけどね」

ナカムラは確実に自分の子が孕んだとわかるように、恋人であるアスランには貞操帯を装着して性交渉を不可能にした上で、念の為カガリの体にアスラン使用不可と記載し、今ここで孕ませ役としての実力を示すためにアスランの前で儀式をすることを提案した。

ガンダムSEED SS用012

アスラン・ザラ05-1_R「なっ……!?」

カガリ・ユラ・アスハ (8)「お前……!」

ガンダムSEED SS用013

カガリ・ユラ・アスハ (5)「素晴らしいじゃないか!」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「その提案、即採用させてもらうぞ」

アスラン・ザラ01_R「確かに見事なプランだと思います」

二人共素晴らしい提案だと受け入れ、同時に尊敬の念と好感度が上がる。
それはつまり、二人がどんどんナカムラの言いなりになっていくということだ。

⑬男アイコン_R「じゃあアスランさんは貞操帯を付けるので、服を脱いでこれを装着してください」

アスラン・ザラ01_R「わかりました」

⑬男アイコン_R「カガリ様も私がアスラン使用不可を書いてあげますので脱いでください」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「すまないな。確かに自分じゃ上手く書けそうもない」

ガンダムSEED SS用014

⑬男アイコン_R「これで良し、と」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「バッチリだな!これで私を抱いてはいけないんだとわかるし、アスランが血迷っても貞操帯も付けているから安心だ」

⑬男アイコン_R「ですねw」

⑬男アイコン_R「さぁ、次は公認種付けといきましょうか」

⑬男アイコン_R「アスランさんは布団敷いてください」

アスラン・ザラ01_R「わかりました」

ガンダムSEED SS用015

騎乗位セックスで腰を落として挿入すると、狭い膣内を押し広げていく快感と共に、それをカガリ自らにさせているという征服感が得られ、それだけでも射精してしまいそうなほどだった。

一方で、カガリは少し辛そうにしながら腰を埋めていく。

⑬男アイコン_R「大丈夫ですか?」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「アスランより大きいが、なんとか……」

⑬男アイコン_R「そうですよね。けど時間はたっぷりありますから、ゆっくり動かして慣らしましょうね」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「そ、そうだな……」

ガンダムSEED SS用016

カガリ・ユラ・アスハ (7)「んっふぅっ

カガリ・ユラ・アスハ (7)「あっふあっ

ゆっくり腰を上げ下げしていくと、チンポに馴染んで気持ち良くなっていく。
自分のペースで動かしているので、カガリは無意識に気持ち良いところをカリでこするようにして動かしていた。

カガリが気持ち良いということは、ナカムラの方も当然ほぐれてきたマンコに射精感が高まっていく。

⑬男アイコン_R「んっ……くっ……」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「あっああっ

徐々に早くなっていく腰使いに、ナカムラのチンポは限界に達した。

ガンダムSEED SS用017

⑬男アイコン_R「い、イクッ……!」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「あぁ凄い……お前の精子がたくさん出てるのがわかる」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「これなら……簡単に孕めそうだな」

⑬男アイコン_R「ふー……えぇ、たくさん孕ませてあげますからね」

⑬男アイコン_R「と、いうわけでこのまま二回戦といきましょう」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「このまま?ハハ、さすが孕ませ役を務めるだけはあるな。そうこなくちゃな」

―――

――



ガンダムSEED SS用014

カガリ・ユラ・アスハ (5)「初日としては上々だったな。5回も射精してもらったし」

満足気なカガリと同じく、満足するまでセックスしたナカムラも晴れ晴れとした表情をしていた。
アスランもまた、二人と同様に明るい表情なのだが、自分がどれだけ惨めで無様なのか理解していないことが、ナカムラの征服欲を満たした。

⑬男アイコン_R「ところでなんですが、私が孕ませ役をすることや、孕ませ役という存在自体も極秘にしましょう」

特に理由を伝えない提案。
だが催眠暗示の効果で、素晴らしい提案だと二人は思い、受け入れる。

カガリ・ユラ・アスハ (5)「今から孕ませ役のことは、私達3人だけの極秘事項とする。アスランもいいな?」

アスラン・ザラ01_R「もちろんだ。否定する要素が無い」

この日の孕ませ活動はこれで終わりとなり、カガリがアスランにナカムラを車で送るように指示する。

⑬男アイコン_R「あ、車が用意できるまでお掃除フェラしてもらえますか?清潔なチンポで帰りたいので」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「わかった。しっかり綺麗にしてやる」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「……はむっ」





――――そして、今

ガンダムSEED SS用006

カガリ・ユラ・アスハ (2)「私は当主として子供を出来る限り産むつもりだ」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「お前の子種で孕みやすくなるよう、より淫乱な体を作る為に種付け役としてしっかり私の体を開発するんだぞ」

⑬男アイコン_R「フフ!もちろんです」

⑬男アイコン_R「じゃ、さっそく失礼して……」

ガンダムSEED SS用018

カガリ・ユラ・アスハ (7)「んんっ

後ろに回りズボンを下ろすだけでそのまま挿入する。

カガリ・ユラ・アスハ (7)「く、んっ

カガリ・ユラ・アスハ (7)(やっぱり大きいっ。ま、まだほぐれてないから凄い肉感だ……!)

⑬男アイコン_R「んー、やっぱり良いオマンコだなぁ」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「そ、そうかっ」

⑬男アイコン_R「あとは胸ですね。揉みまくって、制服も新調が必要なくらいおっぱいデカくしてあげますからね」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「あっあぁ、頼む。お前の手で、大きくしてくれっ

ガンダムSEED SS用019

⑬男アイコン_R「えぇ、大きくしてあげますよっ」

⑬男アイコン_R「胸も、お腹もねっ!」

ビュルルッ 

カガリ・ユラ・アスハ (5)「ああっでてるっ」お前の精液がっ

カガリ・ユラ・アスハ (1)「ひあああっ

胸を強く揉みながら中出しされた刺激によって、カガリは激しく絶頂した。
より孕みやすくなるために淫乱な体と目指している彼女にとって、そんな自分の体は成長を感じられて嬉しかった。

ガンダムSEED SS用020

⑬男アイコン_R「さぁ、次はこっちへどうぞ」

⑬男アイコン_R「少しまったり開発しましょうか」

カガリ・ユラ・アスハ (7)「あ、あぁそうだな……」

カガリ・ユラ・アスハ (7)(助かった……今セックスを続けられたら、足腰が……)

ガンダムSEED SS用021

カガリ・ユラ・アスハ (3)「んっ、くっ……!」

精液を愛液をブレンドするかのような手マンと、胸を揉む強い力にカガリが少し辛そうにする。

カガリ・ユラ・アスハ (3)「お、おい。ちょっと強いっ」

⑬男アイコン_R「これくらい耐えないと体の開発なんてできませんよ」

⑬男アイコン_R「けどそうですね、やはり手よりもチンポで開発した方が効率がいいんで、またしましょうか」

⑬男アイコン_R「私の上に乗ってください」

ガンダムSEED SS用028

カガリ・ユラ・アスハ (5)「ん、んあっ

⑬男アイコン_R「ま、結局セックスが一番なんですね」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「そうだな。さっきみたいなのは正直キツイ」

⑬男アイコン_R「まー、それも慣れて欲しいんですけどね」

二回戦目の騎乗位で、チンポが馴染んできていることを実感する。
跨っているカガリも、小気味良く腰を上下し、慣れすら感じさせるようになった。

ガンダムSEED SS用029

カガリ・ユラ・アスハ (7)「んんっい、イクッ……

⑬男アイコン_R「こちらも……くぅ!」

ほとんど同時の絶頂で、中出しされた精液が膣内を埋め尽くす。
とにかく孕みたいという気持ちが強いカガリにとって、精液の感触は幸福感すら得られるものだった。

ガンダムSEED SS用030

カガリ・ユラ・アスハ (7)「ふー……どうする?もう一回するか」

⑬男アイコン_R「いえ、今日はそろそろ帰るんでアスランさんを呼んでください」

カガリ・ユラ・アスハ (5)「いいぞ。ただ、アスランが来るのには少し時間かかると思う」

⑬男アイコン_R「そうですか、ならもう少し開発しながら待ちますか……」

⑬男アイコン_R「あ!ついでに風俗嬢も手配しておいてください。帰りの車の中でしゃぶらせたいんで」

カガリ・ユラ・アスハ (4)(まだ射精できるなら私にして欲しいが……孕ませ役の神聖な儀式と性行為は別だしな……)

カガリ・ユラ・アスハ (4)「わかった。手配しておく」

ガンダムSEED SS用031

アスランが迎えに到着したのは1時間後だった。

アスラン・ザラ「遅くなりました」

ガンダムSEED SS用032

⑬男アイコン_R「ちょうどこっちも終わったとこなんで」

⑬男アイコン_R「10回イッたから今日は終わりにするところだったんですよ」

アスラン・ザラ01_R「わかりました。では送ります」

ガンダムSEED SS用033

アスラン・ザラ01_R「新調したシートの具合はどうですか」

⑬男アイコン_R「なかなかいいですよ」

アスラン・ザラ01_R「良かった。それじゃあ出発します」

ナカムラはリムジンタイプの車でホテルまで送られる。
その道中、公費で雇われた風俗嬢にチンポをしゃぶらせながらだ。

ガンダムSEED SS用034

⑭女アイコン_R「ちゅぱちゅぱ……」

⑬男アイコン_R「いや~今日もカガリ様のオマンコは最高でしたよ」

⑬男アイコン_R「イイ感じに仕上がってきてて、まだほどよいキツさもあって、今が一番ハメ心地が良いときかもしれませんねー」

アスラン・ザラ04_R「そうですか」

⑬男アイコン_R(あーこの彼氏に寝取った女の感想聞かせながら送迎させるのたまんねーw)

⑬男アイコン_R「そうだ、今度アスランさんに、ハメ終わった後の中出しオマンコをクンニさせてあげますよ」

アスラン・ザラ01_R「それは素晴らしい提案ですね。是非お願いします」

⑬男アイコン_R「クク!明日にでも」

⑬男アイコン_R(もう何度も提案を受け入れから俺のこと尊敬しちゃってるなぁw)



カガリはこれから、ナカムラの子を何人も孕み、アスランは血のつながらない子を育てる未来が待っている。
孕ませ役との生活はまだ始まりに過ぎないのだ―――。








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