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Author:REGZA
回転寿司で味噌汁は今日何がありますかって聞いたら
「あら汁」と「かに汁」あと……「ブラジル」って言われました。

思わずフフッって笑ってしまった自分が悔しい。

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機動戦士Zガンダムif エゥーゴのハマーンさん 『乳と子と』

エゥーゴのハマーンさんタイトル

もしもアクシズから偵察に出でエゥーゴに参加したのがハマーンだったら?
というグリプス戦役IFストーリーです。


space-min.png

アーガマに投降したエマは、監視役となったデュリスの部屋でしばらく過ごすこととなった。
相談役の彼は、エマとベッドをともにすれば彼女がスパイかどうかわかると言い、それをクルー全員が納得した。

最初の夜、デュリスの部屋に迎えられたエマは寝た。
彼の為に脱毛までして準備してきた、女の体を存分に使って。


5話「乳と子と」



05-01.png

「あっんんっ

「恋愛経験があまりないのに、これほど立派に胸が育つなんて素質があるんだな」

「これからは俺が使い込んであげるから、もっともっと大きくなるな」

「んあっそ、それは……嬉しいわっ

エマは部屋で抱きかかえられ、背面で挿入しながら胸を揉みしだかれていた。

05-02.png

「元ティターンズの女を抱いてるって思ったら、結構興奮しちゃったよ」

「このまま中に出していい?」

「ああっいいわっ」

「出してっ。中に出してっこの乳はあなたを興奮させるためのものっ

「あなたのの子を育てるためのものだからっ

「ふふ、来てすぐ妊娠は気が早すぎるよ」

「宇宙で妊娠は結構厄介だから、今は外に……んっ!」

05-03.png

「ああっ……」

外出しで射精されたエマは、あからさまにもったいなさそうな表情を浮かべていた。
そしてそれは、凛々しいエリート軍人の顔ではなく、一人の女として見せた切ない表情だった。

05-04.png

ぶちまけられた精液が体が白く染まったエマに、デュリスが耳元で囁く。

「チンポ綺麗にしてくるかい?」

「……喜んで

05-05.png

「ぺろ、れろっ、ちゅぱちゅぱっ」

「ん、ちゅっ、れろっ」

お掃除フェラをするエマの表情。
それは男に媚びるメスのそれだった。

05-06.png

「あ、またイクッ……!」

「んあっ!」

フェラチオ中にまた射精されたエマだが、自分の奉仕でイッてもらえたことに嬉しさを感じていた。

05-07.png

「そのザーメンは、記念にしようか」

「ひふぇん?」

「そう。言うなれば……盃みたいなものかな。

「俺のものになる記念と、エゥーゴに尽くす決意の証としてのザーメンを盃だと思って、飲み込むんだ」

「ふぁふぁひまひは」

既に決意も固まっていたエマは、躊躇なく精液を飲み込んだ。

「……ごくんっ


「フフ、ようこそエゥーゴへ」


こうしてティターンズのエマ・シーンは、エゥーゴへと正式に転籍したのだった。


つづく


~次回予告~

アーガマは、レコア・ロンドを地球に投下しなければならない
それまでの隙間時間でギュリスが夜這いをかける。

力強く抱かれたレコアは、この人を守ってあげたいと思う。
その衝動が、レコアを奮い立たせる。

次回、機動戦士Zガンダムif エゥーゴのハマーンさん 『子宮へ』
君は、コックピットを濡らす愛液を見る……

このエントリーのタグ: 催眠 Zガンダム エマ・シーン

隠れたMCキャラ紹介 心操人使

心操人使とは―――

僕のヒーローアカデミアに登場する高校生で、「洗脳」という個性で人を操ることが出来る。

ヒーローを目指しながらも攻撃的でない個性が故にヒーロー科には入れなかった青年。
そういった経緯もあり卑屈な面もあるが、根は正義感が強い善人で、ヴィラン向きな個性にも関わらずヒーローを夢見ている。

あるイベントでヒーロー科の生徒たちを手玉に取り、主人公デクをも追い詰めて見せた。
それがきっかけでヒーロー科への道が開け、今では立派なヒーロー候補生となっている。

洗脳という強力な能力を味方側の善人が持っているという珍しい存在で、要所要所で力を発揮。
ラスボス格のA.F.Oすらも出し抜くのに一役買った。


洗脳ヒーローの活躍が見たいという方は、今すぐ僕のヒーローアカデミアをチェック!

魔法少女リリカルなのはTB / STAGE-28 露見

魔法少女リリカルなのはTB / STAGE-27 昼下がり、フェイト現る

「それでは行ってきます御主人様

「いってらっしゃい」

この日、全員が出勤した八神家には留守番でニナヒだけとなった。

「今日はゆっくりするか~」

珍しく純粋な休息をとることにしたニナヒは、二度寝して昼頃に起きる。

食事も適当に取るが、体が休まると自然とムラムラしてきたので、クアットロとドゥーエを呼び出してセックスすることに。

「御主人様、到着しました」

「お待たせしました」

「うん。じゃあ全部脱いで」

「リビングでテレビでも見ながらしよっか」

呼び出した二人とまったりセックスしながら過ごすことにして、ソファの上でクアットロにチンポを挿入する。
触手チンポも使ってドゥーエの穴全てを犯しながら、残った触手を上手に使いおやつを食べる。

「あはは、昼間でも結構面白いテレビやってるなぁ」

「おほおっああひいっ

「ンッモオオオオオオッ

テレビを見て笑いながら、おやつを食べ、触手で女を犯す。
一度にこれだけのことをしているが、ニナヒにとっては造作も無いことで、むしろこれでも彼からすればゆったりとした時間なのだ。

だが、そんな傍からば異常極まりない状況をある人物が目撃してしまう。

それは……


フェイト・テスタロッサだった。


「な、なにこれっ!?」

非番のフェイトははやての忘れ物を届けにやってきたのだが、呼び鈴を押しても反応が無いので、リビングの方から中を覗いてみたのだ。

するとそこには、保護されたニナヒが触手で二人の女とセックスする光景が飛び込んできたのだから驚くのも無理はない。

そしてフェイトの驚きの声はその顔と共にリビングにいたニナヒにもわかり、さすがに隠せないと諦めたニナヒはリビングの外に面した掃き出し窓を開けて出てきた。

「あーあ、見つかっちゃったか」

「あ、あなた低村ニナヒくんよねっ。な、なにをしてっ……というか、あなた一体何者なの!?」

「わかりやすく言うと、敵……かなぁ」

「!?」

「はやてにも正体隠せてたのになぁ、うっかり見つかるとはね」

「潜入して何かしようとしてたってこと!?だったらそんなことはさせない……!」

「まーそうだよね。戦うって話になるよね。けど、多勢に無勢じゃないかな」

「おいで、二人共。一緒に戦うよ」

「かしこまりました、御主人様

「はい、御主人様

「クッ!」

突然の戦闘に、フェイトは苦戦した。
ただでさえニナヒ、クアットロ、ドゥーエという強力な敵。

しかもクアットロとドゥーエは半裸でアソコから精液を垂れ流しているという異常な姿だ。

「はあああッ!」

「ぐあっ!?」

「おっとと。大丈夫かなクアットロ」

「はぁはぁ……大丈夫です!」

「ふぅん。ならいいけど、さすがに強いからボクもちゃんと戦った方が良さそうだね」

劣勢になったフェイトだが、逃げたとしてもここでニナヒは野放しになる。
時間を稼げば仕事を終えたはやてもやってくるはずだと粘ることを選択し、距離を取って戦う。

そうすると幸運にも10分と経たずにはやてが帰ってきた。
しかも、なのはまで一緒に。

「な、なんやこの状況!?」

「一体どうしたの!?」

「二人共気を付けて!この人たち、特に彼は危険よ!」

「フフ、そうそう。バレちゃったからいうけど、僕は危険だよ。この場の誰よりもね」

これには家主で保護者のはやてが一番驚いていたが、フェイトの端的な説明で状況を理解する。

そして彼女は、何か踏ん切りがついたような表情で戦闘態勢を取り、そして……

ニナヒの側に立った。

「えっ!?」

「ど、どういうこと!?」

「ん?あー……ま、話せば長くなるんやけどな」

「要は……わたし、八神はやては敵っちゅうこっちゃな」

「フフ、そういうこと」


八神はやてが敵。

その事実はフェイトとなのはを激しく動揺させるのだった。


つづく

色々な作品紹介 催眠、マインドコントロール、それ以外にも

【MC】

俺をフった女に催○で復讐した話


巨乳ロリオナホ製造工場


魔装聖機フィフスエレメンツ3話


堕落洗脳ツインストライカー【単話】


別冊コミックアンリアル メスガキわからせられ敗北射精! デジタル版Vol.1


2134 Invaded


ジャ○プ系列ヒロイン異形化



【MC以外】

堕妹・夏休み編 親戚の叔父の家へ預けられていた妹がいつでもどこででもHをする淫乱女になっていた


校調教記~清純女子○学生受胎凌辱~


SonicBuster 03 -竜王-


総集編.zip -Web Edition-


家族調教~僕の前で男達に調教される母と妹~


科學闘姫シルバーライナR 02


感染学園~ビッチ化ウィルスが蔓延した時、学園はソドムになる


A-one


風紀委員長。陥落物語(フルカラー)


引っ越し先に住んでいる生意気な女の子を親公認で犯りたい放題!?


露出少女は振り向かない2


私は美女の眠るベッドになりたい


人間飼育ハーレム(フルカラーコミック)


おじさんあそぼ!


九龍城10


俺の虜

直江大和と由紀江の催眠夫婦生活

マジ恋SS用003

「わが家へようこそ!」

「綾鶴さん、ごゆっくりしてくださいね♪」

この日、直江大和と由紀江の新婚夫婦の家を、恩人である綾鶴弄太(あやつる ろうた)という男性が訪問していた。

「二人共新居はどうだい?」

「部屋も多いしキッチンも広くて、凄く快適です

「そうですね。俺たちの為にこんな素敵な家を用意してくださってありがとうございます」

「いやいや、気にしなくていいんだよ」

中古ではあるがリノベーションされた一軒家を弄太が紹介し、わずか1万円という月額で賃貸することができた。
弄太は不動産業でもなければ、年齢も25歳と若いが、「コネ」は大和も敵わないと認める人物なのだ。

「さて、今日はお祝いをしにきたんだ」

「お祝いですか?」

「あぁ。君たち夫婦が落ち着いたみたいだからね」

笑顔で言葉を口にする弄太は、流れである単語を口にした。
それは二人には理解できないものだった。

「収穫時期のやけくそカレンダー」

「ふぇ?うっ……」

「え?……あうっ……」

マジ恋SS用004

「……」

「……」

「フフ、ちゃんとキーワードは有効だな」

催眠状態になった二人を前に、弄太はほくそ笑む。
以前、まだ結婚する前の二人に接触し、あらかじめ催眠をかけておいたのだ。

その時は信頼感を与える程度にして二人を誘導できるようにし、結婚を決意させたり新居選びまでをサポートしてきた。
それらは全て、弄太が最高のシチュエーションで二人をもてあそぶための準備だったのだ。

「実際、この家は二十歳になりたての君たち二人には立派すぎるよ」

「ま、催眠で譲り受けたものだから実質タダだったんだけどね」

「贈与税も元の持ち主に払わせたし」

取引も社長を催眠支配して下僕にした不動産会社に任せたので、綾鶴弄太の名前は出てこない仕組みだ。
だが、不動産会社の社長は下僕なので、月1万での賃貸を成立させられる。全ては、催眠で作られたコネというわけだ。

マジ恋SS用004

「さてと、本格的に暗示をかけてお楽しみといこうか」

二人はまず、『男性が粗チンであることは重罪』いうことと、『粗チンが女性と性行為するのは極刑に値する罪』と認識を改変された。

そしてそれらの罪に対する裁判は既に行われ、綾鶴弄太を判決を言い渡しにきた執行者だとも思わせるようにした。

判決は絶対なので、言われた内容には絶対に従うようにもする。

(こんなところでいいかな。あとは記憶を調整して、目を覚まさせて……判決を伝えるとしますか♪)

マジ恋SS用005

意識が覚醒すると、数分前とは打って変わって重苦しい空気となった。

「二人共、今日は何の用できたかわかってるね?」

「は、はい……俺の……判決ですよね……」

「大和さん……」

(クク、ビビってるの笑えるなぁ)

弄太は真剣な表情でゴホンと咳ばらいをすると、罪状と判決を伝えた。

『粗チンなのに由紀江とセックスし、あまつさえ孕ませようとした』

「検察の求刑は死刑。そして判決も……死刑」

マジ恋SS用006

「し、死刑……」

「そ、そんな……」

判決を聞いた二人は泣き出してしまう。
死刑なのだから無理もないが、弄太は笑いを必死に堪えて救いの言葉をかけた。


「そう、死刑……が!」

「知人である俺が直江大和の人生管理人となることを申し出たことで減刑になったんだ」

「げ、減刑……!?」

「本当ですか!?」

「あぁ、もちろん本当だよ」

「ただね、この死刑は本来妻も連帯責任で償う必要がある犯罪だったから、減刑されたとは言っても夫婦そろって今後は俺の管理下に置かれることになるんだ」

「減刑後の刑期は無期。なので、俺が良いというまでは管理者である俺の指示に従ってもらうよ?」

マジ恋SS用007

「そ、それをすれば本当に死刑は免れるんですね?」

死ぬか生きるかなので大和は必至だ。
たかが粗チンだというだけでそうなっているかと思うと、ますます笑いがこみあげてくる。

「うん。ただし、今言ったように俺の管理下には置くからね。どんな指示にも従ってもらわないと減刑は取り消されるから、何があっても逆らったらダメだよ?」

「付け加えて、奥さんの由紀江さんに関しても制限がかかるからそのつもりで」

「せ、制限ですか?」

「そう。同棲と法律上の結婚を維持することは認められるけど、代わりにつよつよデカチンの綾鶴弄太……つまり俺に由紀江さんに関する夫としての権利の全てを譲ってもらう」

「例えば由紀江さんと俺が何時でもどこでも好きにセックスすることを認めること。子作りも許される代わりに、俺の子種で孕むこと。それから大和くんは由紀江さんに身体が接触することを永久禁止」

「それが由紀江さんに関する夫としての権利の全てを譲ると言うこと。他にも色々あるけど、ざっくり言うとこれが条件になるね」

「嫌なら死刑。さ、どうする?」

「ど、どうするって……」

「大和さん……」

拒否するわけがない。
それは死を意味するのだから、戸惑っても答えは決まっている。

「わかりました。全部、言う通りにします」

「私も……従います」

「フフ、OK。じゃあ今から二人は俺の管理下ね」

「感謝してよ?俺が名乗り出なければ、死刑だったんだからさ」

マジ恋SS用008

「ありがとうございます!」

「綾鶴さんは私と大和さんの命の恩人です。これから宜しくお願いします」

「はいはい。ま、気楽にいこうよ」

「とりあえずそうだな……まずは俺がつよつよデカチンで、二人を管理するにふさわしい男だってことを見せおこうかな」

「比較しなくちゃいけないから大和くんも脱いでね」

「俺らは勃起しなくちゃいけないから、由紀江さんもね」

「は、はい……」

「脱ぎます……」

マジ恋SS用009

「おぉ!フフ、これは綺麗な体だ……興奮してきたよ」

「さ、大和くんもチンポしごいて大きくして」

「わ、わかりました……」

由紀江の前で並び立ち、チンポを手で扱いて勃起させる男二人。
だが、そのあまりの違いに由紀江は驚愕することになる。

マジ恋SS用010

「え、ええっ!?」

思わず叫んでしまうほどの差が二人にはあったのだ。

マジ恋SS用011

「フフ、凄いだろう?」

「あ、あ……!」

あまりのサイズ差に口をパクパクさせることしかできない由紀江。
横に立つ大和も横で驚いている。

「俺が二人を管理するにふさわしい、つよつよデカチンだと認めてくれるね?」

マジ恋SS用009

「はい……。認めます」

先に口を開いたのは大和だ。気まずそうだが、これほどの差を見せられては自分の罪も含め、何もかも納得したようだ。

「由紀江さんは?」

「はっ!?は、はいっ。認めます……」

「私も、大和さんがこんなにも粗チンだと理解せずにセックスをしてしまった……その罪も……認めます」

実際に大和は普通のくらいのサイズだ。
弄太がデカいのだ。

もっともこれだけの巨根は生まれつきではない。
元々大きいことには違いないが、大きくするために鍛えたり薬を使ったりしてここまでにしたのだ。

それらは全て、今みたいなチンポの大きさで優越感を得るためだ。

「フフ、よろしい」

「今後は俺がここに住みこんで管理人を務めるから、私の身の回りの世話は全て二人にしてもらうよ」

「わかりました」

「大和さんと二人で、お世話させていただきます」

既にだいぶ悦に入っている弄太だが、ここからが本当のお楽しみだ。

「それじゃあさっそくだけど、今からセックスするよ」

「由紀江さんは……いや由紀江は寝室でオナニーして体をほぐしておけ」

「今までこんな粗チンとしかしていなかったオマンコでいきなり俺のデカチンを受け入れるのは大変だろうからなハハ」

「あぅ……わ、わかりました……」

「オナッてる間に、大和のチンポに貞操帯をつけといてやるから」

「大和、お前はその粗チンが萎えたら貞操帯を着けるぞ」

「貞操帯……」

「いつまでもそんな大罪チンポを露出させておくわけにいかないからなぁ。ハハ、アハハッ」

「は、はい……お願い……します」

マジ恋SS用012

寝室に移動した由紀江は言われた通りオナニーをしていた。

「んあっああっ

(あぁ、私これからあんなに大きいのを入れられてしまうんですね……)

「あううぅ……

大和ではなく弄太とするセックス。
愛する人ではない男との行為を準備しているというのに、不思議といつもと同じくらい感じ入ることができた。

マジ恋SS用013

「これでよし、と」

「あとは俺の言うことに従っていれば死刑は免れるから、絶対に逆らうなよ?」

「はい。ありがとうございます」

「生きていられるなら、なんでもします」

「そうだな。愛する妻のためにもな」

「夫が死刑の罪人っていうんじゃあまりにも可哀想だからな」

自分以外の男のチンポを一生使えなくする。
それが弄太の性癖の一つでもあり、こうやって完全に封印された姿を見るとゾクゾクする。

(そうだ ちょっと暗示足しておくか)

「収穫時期のやけくそカレンダー」

「あぅっ……」

マジ恋SS用014

催眠状態にしてのは、大和をマゾ化する為だ。

弄太のセックスや性行為を見れば見るほど、男としての敗北感と粗チンの罪の意識が膨らみ、管理してくれる弄太への感謝の念が大きくなっていくようにする。

そして妻の由紀江に虐げられることにも快感を見出すようにする。
付け加えて弄太の世話をしたり何かしらを捧げるなどの尽くす行為にも快感を得るようにしてしまえば、従順なマゾ夫ができるというわけだ。

「さて、これでよしと♪」

マジ恋SS用015

「お邪魔しまーす♪」

「あぁイクッ……

オナニーしている由紀江の所へ、大和を連れて行く。
するとちょうど由紀江が絶頂したところだった。

マジ恋SS用012

「10分も経ってないけど、イッたなんて由紀江はエロい女なんだな」

「あぅ……そ、それは……」

「フフ、まずは股を開くんだ」

「仕上がり具合がよーくわかるように」

「は、はい……」

マジ恋SS用016

「うんうん。ちゃんと濡れてるな」

「それじゃあさっそくチンポを入れるから」

「は、はいっ」

「大和もいいな?」

「……はい。いい……です」

「OK。これで夫公認セックスだ」

大和は申し訳なさそうにしているが、目は逸らさず、頬を染めていた。
その表情は由紀江も見えていたが、正常位で挿入になったことで弄太の体で視線が遮られ、すぐに大和の顔は見えなくなった。

マジ恋SS用017

「ああっお、大きいっ

「ん~?フフ、まだ三分の一くらいしか入ってないけどねー」

「こ、これで三分の一……!?」

太さも長さも、そして硬さも大和のと比べ物にならなかった。
ほぐしていたので痛くはないが、ミチミチと膣内がチンポで押し広げられ、弄太のチンポにフィットするように変えられていく感覚は凄いものがある。

マジ恋SS用018

「はうっ!?」」

「ふああっ

「あっああっ

そのまま倒れ込むようにセックスする二人。
それを敗北感にまみれながら恍惚とみているだけの大和。

愛する妻が抱かれている姿は、様々な面で大和の心に大きな変化をもたらしていた。

「イクっこ、こんなに凄いなんてぇっ

「あっあっイックウウウウッ

(ゆ、由紀江……!)

マジ恋SS用019

「俺も、イクッ!」

「ああああっ

絶頂に追い討ちをかける中出しで、人生最大の絶頂をする由紀江。
それは人生初めてのイキ失神をしてしまうほどの強烈過ぎる絶頂となった。

マジ恋SS用022

「これでわかったな?」

「これからは夫として得られる全ての利益は俺のもの」

「夫としての義務、面倒ごとは全て大和がやるんだ」

「そうやって俺に尽くし、管理されている限り死刑は免れるからな」

「はい……言う通りにします」

大和はうな垂れてはいるものの、その表情はどこか恍惚としていた。

マジ恋SS用023

由紀江の意識が戻ると、同じことを聞く。

「俺がどれだけつよつよデカチンで偉大か、管理するにふさわしいかわかったな?」

「これからは妻としてするべきことは全て俺に対してするんだ」

「もちろん、俺のが望むことも全てする」

「俺に尽くして、管理されている間は大和の死刑はもちろん、お前の連帯責任も免れるからな」

「はい……その、凄すぎて言葉にならなかったです……」

「こんなに大和さんと違うんだって……綾鶴さんが凄すぎて、他の人じゃ私達を管理するなんてありえないって思いました」

「ハハ、そうだろ」

管理者としての資格も見せつけたことで、、弄太は今後の方針を言って聞かせた。

まず初めに大和は、妻である由紀江を『由紀江様』と呼び、敬語で接すること。
弄太にはもちろん、由紀江にも服従すること。そして弄太と由紀江にどんな酷い行いをされても必ずその行いに感謝すること。

さらには由紀江を含めた全ての女性と生涯セックスをしてはいけないということ。

「オナニーは許してやるけど、オカズは俺と由紀江がセックスするところを見るか、妄想するかだけだぞ」

「お前は今後一生粗チンに貞操帯を付けて過ごすんだから、オナニーしたかったら俺はもちろん、由紀江の機嫌を取って許可をもらうんだな」

「鍵は一本しかないから由紀江にあずけておく」

「精々へりくだって生活するんだな。逆らったりして気を損ねたら、貞操帯の鍵はトイレに流す」

「由紀江も、こいつに本気でムカついたら問答無用でトイレに流せよ」

「わかりました。大和さんが私を苛立たせたら……鍵はトイレに流します」

「うん。大和もわかったな?」

マジ恋SS用024

「はい。わかりました……」

これで大和は、劣情と貞操帯を外せなくなる恐怖から、必死に弄太と由紀江に感謝し、媚びて従い続ける男となる。
だがそれをどこか嬉しそうな感じさせ見せて大和は受け入れた。

「あ、そうだ由紀江」

「はい?」

ここで弄太が由紀江に耳打ちする。

「ごにょごにょ……」

「えっ……⁉」

その内容を聞いた由紀江は、明らかに動揺していた。

「ど、どうしても……言わないと……いけませんか……?」

「由紀江。大和とはもう書類上だけの夫婦で、由紀江と体を重ねるのも、素敵な思い出を作っていくのも、子供を作るのも全て俺だ」

「つまり『事実上の旦那』は俺なんだからさ。『妻』として大和に決別の意を表明するためにも言うべきだよ」

マジ恋SS用023

「わ、分かりました……」

気まずそうに口を開いた由紀江から出た言葉、内容は大和の全く予想しないものだった。

「そ、粗チンの直江さん!」

「っ!?」

「あなたはそ、存在すること自体が罪の、お、オス失格のく、クソ粗チン……」

「なのに私をたぶらかして結婚し、あまつさえ孕ませようとした罰として……」

「一生粗チンに貞操帯付けて、私と『旦那様』の言いなりになることで……つ、罪を償ってもらいます!」

「あ、あ……!」

あまりの内容に口をパクパクさせている大和。
妻の由紀江からこんなことを言われたのだから無理もない。

「わ、分かりましたねっ!?」

「はっ!?うっ……わ、分かりました……」

「そ、それとさっき旦那様が言ったように、私のことは、由紀江様と呼ぶようにしてください!」

「由紀江、言葉遣い」

「あうっ……は、はい。私のことは……由紀江様と呼ぶようにしろっ」

「間違っても由紀江とか、呼び捨てで馴れ馴れしい呼び方は今後一切禁止だから!」

「いいわね!?」

「はい……ゆ、由紀江様……」

「さ、最後に、粗チンなのに結婚して孕ませようとした大罪人なのに、私と『旦那様』の温情で生かしてもらってるんだから、毎日感謝を忘れないようにし、しろよっ」

「あ、ありがとう……ございます…由紀江…様……御主人様……」

「殺されても文句を言えない身分の粗チンである俺を……生かしてくださって……」

「で、では今すぐここから出て行きなさい」

「夫婦の営みをするのに、お前は邪魔なんだよ」

「は、はい」

そそくさと部屋を出ていく大和。
そのあとで、由紀江は緊張の糸が切れて大きく息を吐いた。

マジ恋SS用023

「い、言いました……こ、これで良かったんですか」

「ご苦労さま。ところで大和の奴、お前に粗チンって言われた時、粗チンピクピクさせてなかったか?」

「貞操帯越しでもさ、ピクピク動いてただろ」

「それは……はい。確かに……あんなに酷いこと言ったのに……どうして……」

「それはな、直江の奴がマゾだからだよ」

「マゾ……ですか?」

「ああ、奴はマゾ。由紀江に罵られたり、命令されたり、酷いことをされたり。それに俺とお前がセックスしているのを見せつけられると、粗チンを勃たせてしまうどうしようもないマゾなんだ」

(大和さん……いえ『粗チンの大和』はマゾ……)

「ハハ、由紀江と俺がセックスしてるのを見て興奮するだなんて、とんだ変態寝取られマゾだよな」

(粗チンで変態で……どうしようもない寝取られマゾのクズ……でも……)

複雑な感情で、由紀江の表情が曇る。

「なに、気に病むことはないさ。なぜなら……」

「奴自身が好きでやってるんだからな!」

「……!」

「なんだったら積極的に酷い扱いをしてみるのはどうだ?大和の奴、きっと物凄く喜ぶぞ?」

(……!それは……!)

命令されてではなく、由紀江自ら大和を虐げるようにそそのかす。
大和への愛を利用して、心を揺さぶっていく。

「お前、まだあいつのこと好きなんだろ?」

「それはもちろんです。大和さんのこと……愛しています」

「だったらなおさら積極的に奴を虐めた方がいい。あいつの喜ぶ姿、お前好きだろ?」

(……!それなら……!)

「もう触れ合うことは無いんだ。妻として、それくらいのことをして喜ばせてやりなよ。なぁ?」

「……わ、わかりました」

「やります。私、これから大和さん……いえ、大和に積極的に酷いこと、します!してみせます!!」

「フフ、その意気だ」

こうして、由紀江は見せつけ寝取られセックス等の酷い扱いを大和に対して進んで行うようになり、その過程でSの性癖に覚醒し、肥大化させていった。

夫婦と管理人が同居しての3人での生活。
そのいびつな生活は、しばらく続いた。

マジ恋SS用025

「~~♪」

ある日、由紀江は食事を作っていた。
そこに弄太がやってくる。

「あー、スッキリしたぁ

「あ、御主人様お風呂もうあがったんですね」

「うん。男は早風呂だからさぁ」

「そうですか。ああんっ

料理中の由紀江に抱きつくと、おっぱいだけ露出させて乳首をつまんだり尻を触りながら鍋を見る。

「お?シチューか」

「んあっは、はい。御主人様が好きな、エビ入りシチューですっ

「そうそう、これ好きなんだよなぁ」

「隠し味は、御主人様に入れていただこうと思って火を通しきらずにいたんです」

「フフ、そっか。じゃあ……」

「ふあああっ

ギュウッと胸を絞るように揉むと、母乳がビュビュッと鍋に注がれる。
隠し味に母乳を入れたカレーやシチューが、最近のお気に入り料理なのだ。

「で、大和の分はなに作ったんだ?」

「大和?あいつにはレトルトカレーにザーメンを隠し味に入れたのを作ってやりました」

「アハハ、あいつには勿体ないくらいだな」

「ですね。いつもトイレで食べさせてるんでどんな顔して食べてるかわかりませんけど、本人は惨めさでイクくらい感動して食べてるって言ってますよ」

「プッ!それ笑えるな。今度カメラでもトイレに設置するか」

大和を馬鹿にしつつ、シチューは完成する。
そのあとで『あーん』や口移しでシチューを食べさせあいした二人は、食後にはテーブルの上でセックスをした。

弄太はそれで用事があると出かけたが、入れ違いで大和が仕事から帰宅する。


マジ恋SS用026

「ただいま帰りました」

「あー……お帰り大和」

「由紀江様、これは……?」

「ちょっと前までここで御主人様とファックしてたからよ」

「腰が抜けて御見送りできなかったから、ここで一服してたの」

「そ、そうですか……」

その光景を見たかったなと、内心思いつつ大和は着替える。
仕事を掛け持ちしているので、食事をとったらすぐに出かけるからだ。

「粗チンの大和は作り置きのザーメンカレーを温めて食べろよ

「私は先に御主人様と仲良く母乳シチュー食べたから

「ありがとうございます……由紀江様……粗チンマゾの俺に……素晴らしい料理を出してくださって……」

大和は由紀江にどんな酷い料理を出されても毎回お礼を言い、喜んで食べた。
食べる前に感謝することを義務付けられ、食べた後もちゃんと「おいしかった」て言わなければならない。

だが今は、そんな義務などなくても自分から、本心でお礼を言う。
管理・虐げられる生活が長く続いたことで、完全なマゾになってしまった大和にはご褒美でしかないのだ。

「あーでも食べる前に、私のマンコのザーメン舐めて良いぜ?

「本来接触が禁止されているのに、旦那様が許してくれた唯一の触れあいだからなぁ」

「御主人様に感謝しろよ?死刑モンのゴミクズ粗チンのお前に、私のオマンコと触れ合う機会を与えてくださってるんだから」

「はい……感謝しています……

「それでは失礼します、ペロペロ……」

「んっ……フフ、どうだ?どんな料理より美味しいだろ?」

「ぺろ……はい、美味しいです……」


大和は精液の雄臭さに敗北感と幸福感を感じながら、綺麗になるまで夢中で舐めるのだった……。


取得順で振り返るモンスト&コメント返信

Screenshot_20220905-224850.png

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この時期だとまず印象深いのがエクリプスですね。
当時の彼女(今の奥さん)をデートで自宅に迎えに行く途中、腹が痛くなって途中にある生協に駆け込んでトイレでしている最中に苦しさを紛らわすために単発引いたら来たと言う記憶に刻まれたキャラですw

当時まだ神化だったので雑魚も雑魚でしたが、獣神化してバカ強くなったのも印象に残っています。

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こいつほんと強かったですよね。
一番輝いたのはハンターハンターコラボのメルエム超究極だった気がしますが、他でもちょくちょく出番もらって、なんだかんだ800回くらい使ってたはずです。

見た目もカッコいいし。

Screenshot_20220905-224906.png

それがなんか、中途半端にスタープラチナのパチモンみたいな見た目になってダサくなってしまったので、獣神化改は全然使ってないです。
最適性ってクエストがまだないっていうのもありますが、見た目が好きじゃなくなると途端に使わなくなってしまうんだなって思わせられたキャラですね。

Screenshot_20220905-225027.png

あと、降臨の清盛。
個人的には進化より神化の方が好きで、イザナミに使ったりもしていました。

クエストが意外と回りやすくて、ストツーコラボのナッシュが手に入ったあたりで運極になった記憶です。
まぁ清盛自体は結局16回しか使ってないから全然ですけど、正直降臨はゼロ回とかざらなので16回でもかなり上位です。

Screenshot_20220905-225011.pngScreenshot_20220905-225002.png

ムラサメに関してはチケット制度という悪い意味で印象に残ってますw
上方修正前の性能でも当時は使えましたが、運極になんて出来る気がしませんでしたし。

今は運極ですが、そうなったのも今年ですから5年以上もかかったことになります……苦行過ぎるw

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ストリートファイターコラボで常設降臨となったサガットはめちゃくちゃ使いました。
AGBと友情が使い勝手良くて、SSはゴミでも十分でした。

このクエスト、大黒天がいないとかなりしんどくて、けど大黒天なんて当時最難関クエストを到底クリアできるはずもなく、アラジンとかでやってました。

運極にするのがかなり苦行だったので、そういう意味でも使うしかなかったですw

Screenshot_20220905-225051.png

リリスはアヴァロンの運枠としてめちゃくちゃ使いました。
最終ゲージでのメテオSSが凄く便利で、見た目も可愛いので。

今では降臨4でも蹂躙されるアヴァロンですが、当時はリリス+ガチャ限3だと難易度的にも楽しめる良いバランスだったと思います。
勝つと手に入るアヴァロン自体も性能良かったですし。

轟絶の登場によってこういうピンポイントで刺さる究極の降臨キャラみたいなのは、今はもうなかなか作れないと思うので、懐かしさがかなりありますね。


Screenshot_20220905-225237.pngScreenshot_20220905-225102.png

ゴッストとテキーラは初めて10連で2枚抜きしたんですが、当時は既にどちらのキャラも全盛期を過ぎていてちょっと遅かった感はありましたが、ほどなくしてゴッストは獣神化して超強くなりましたね。


Screenshot_20220905-225249.pngScreenshot_20220905-225321.png

高ステータスで殴りもいけて、メイン友情2つというのは凄く強かったです。
見た目もゴッスト感が滅茶苦茶凄くて、お気に入りでした。

改は正直微妙ですね……同じことがテキーラにも言えます。

Screenshot_20220905-225142.pngScreenshot_20220905-225421.png

このデザインが最高だったのに……

ネオと同じくらい回数を使っているのは性能に加えて見た目があってこそなので。

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今回最後はこのニーズヘッグですね。
限定イラストカッコいい……んですが、これってモンスト伝説の黒歴史イベントで配布されたやつですよねw

行ってないんで状況はよくわかりませんでしたが、来場者限定イラストモンスターが全員に配布され、★5ー6確定無料お詫びガチャとか、相当ヤバかったんだなってあとからわかりました。

今となってはもうだいぶ昔ですよね……私もその頃はまだ20代でしたしw


とまぁ、今回の振り返りはここまでになります。


***

マジ恋SS用025

明日はリクエストのSS更新です。


***

この記事は1/19に作成したので、掲載までにいただいたコメントがあれば次回返信いたします。

〔 コメント返信 〕

〔名無しさん〕
グレミィの想像した事柄を現実にする能力なのですが
グレミィが出たのが64巻で本編だと

やちるの腕や全身の骨をクッキー並みに脆くするみたいに相手に干渉する物

グレミィの身体を鋼鉄よりも遥かに超える強度にする、斬られた傷をすぐに治す、自分を何人も作り出す、作り出した自分を爆弾にする、剣八みたいな化け物みたいに強い体になる(ただし化け物みたいなあまりに強大過ぎる力にグレミィの体は耐えられず未遂、たぶん自分の身体は剣八みたいに頑丈を先にしてればできた?)みたいに自分に干渉する物

石の砦みたいなフィールドを生成する、溶岩を出す、剣八が飛び上がった空中を水中にする、地割れを作る、地割れを作りその後潰す、剣八が斬りかかったところに柱を出す、銃や機関銃?やミサイルを生み出す、かなり硬いドーム型の物を出すそこから剣先を生み出す岩でできた腕で潰す、隕石を出す、剣八の周りを宇宙空間にするみたいに周りに生み出す・干渉する物

みたいに結構万能より?だと思います

単純に勝つのであれば冷静に相手を蔑んで剣八は自分より弱いとか・剣八の骨をクッキーにするとかで勝てる?じゃないかなぁ…

だたせっかく想像した事柄を現実にする能力があるんだったら
やちるや勇音は滅却師で星十字騎士団だとか、剣八は女で滅却師で星十字騎士団だみたいなことが出来ると自分は思っています

欠点は精神的に動揺すればネガティブなイメージを引きずり弱体化
対象から意識を逸らせば元に戻るとかですが
前者は冷静に相手を蔑む感じであれば防げる?と思うし
後者はグレミィを何体も作り出し常に対象を意識し続ければなんとかなるんじゃないかと思います

自分としてはR-18ネタはいらないけどグレミィを何体も作り出し一護の仲間や死神たちを女で滅却師で星十字騎士団だと想像し、星十字騎士団の敵を一護だけにしたり、一護自身も女で滅却師で星十字騎士団にすることだってできると思いたい信じたいって感じです

詳しくありがとうございます!
確かにかなり万能な能力ですね!
欠点も良いバランスだと思います。

この能力、薄い本界隈の手にかかれば無限のエロを生み出せると思うんですがあんまりみかけないのはなんでだろう。
私が知らないだけで、もしかしたら結構出てるのかな……?



〔あびゃくさん〕
・先輩がうざい後輩の話
タイトルに反してうざい とは思わなかったかな まあ、背の低い後輩女子 と 背の高いマッチョな男の先輩って事での価値観とかが違ったり色々とある感じ

原作読みましたが確かに私も先輩がまったくうざいと思わなかったですねw

・月とライカと吸血姫
ラノベ原作だけど 主人公兼ヒロインの声優が林原めぐみ だったり 内容も 狼と香辛料とか その時代の小説って感じで懐かしさを感じます
吸血鬼系作品だけど 吸血鬼は ちょっと人間より頑丈ってだけで人間とほぼ変わりないが 差別されている種族で 現実世界のライカ犬 のようにロケット開発で 宇宙に飛ばされる事に・・・

林原めぐみがメイン声優の最新アニメとかみたいですよね!
個人的に、日高のり子、釘宮理恵、林原めぐみがそれぞれヒロインを務めるハーレム日常物が見たいですw


・BanG Dream! ガルパ☆ピコ ふぃーばー!
バンドリのちびキャラ短編シリーズの最新作 相変わらず面白い!

・半妖の夜叉姫 弐の章
アニメ完結後に始まった 漫画版(gs美神の作者が描いてる)とはストーリーが結構違い あっちの方が好きかな~

半妖の夜叉姫って漫画よりアニメが先だったんですか?
珍しいパターンですね!



〔ドルチルさん〕
>超魔神英雄伝ワタル
今youtubeで無料配信してますが、サンライズ系は最後までやる事少ないから 第四階層のこの話はやらないかな?
まあ、元々毎回の話のゲストキャラは洗脳されて敵キャラとして登場してますが

え!毎回なんですか!
めっちゃMC作品ですやん……(驚)


>電話越しのMC
秘密結社で行こうで登場する 対立している悪の組織チョッカーの日本支部のトップだった マイクロマウスは携帯電話を使って数多の人間を洗脳してほぼ日本を裏で操ってましたね

携帯電話が一般に普及しだした時代の作品で、携帯電話が普及しだした事自体こいつの計画で 在日米軍、警察、自衛隊、首相や主だった政治家 さらに主人公の仲間の女幹部等も洗脳していました。

マイクロマウスを倒した後は、彼の使っていた沢山の携帯電話を使用して 主人公たちが日本の支配を完了してました

ちなみにこのチョッカー 他の幹部が
キングライオン
ヘリウム・ザ・ダック
等と 某ネズミの国のキャラクターを元ネタにしてるっぽいです
ミッ●マウス、ライオンキ●グ、ドナル●・ザ・ダック

MCで支配完了だと……!?俄然興味が湧いてきましたがラノベか……クッ!
誰かエロゲー版を出して……でなければエロ同人でもいいから!

余談ですが携帯がどんな絵柄になっているから時代がわかってしまうので、あえて携帯の描写をしないところもあるらしいですねw


>暇つぶしで犯されてしまうティナ
ティナというと 前期のアニメであるオーバーロード(4期)にもいましたね~

王国にいる3つの最高ランク冒険者の一つ 蒼の薔薇という女性だけの冒険者チームに所属する3つ子の忍者の1人で(チームに所属してるのは3つ子の内2人)
ショタコン(ちなみにもう一人の忍者はレズ)
ttps://i.pinimg.com/originals/69/44/6f/69446ffd9fdd0c9c3fee42b7f09496d4.jpg

69446ffd9fdd0c9c3fee42b7f09496d4.jpg

なにがどうあっても催眠種付けオジサンには勝てない見た目しているけど大丈夫かこの子(えー

薄い本でヒィヒィ言わされてるのが目に浮かぶ……!w


>おっ! ナジェンダさんか~ 
そういえば、 アニメ3期が決定した ありふれた職業で世界最強 のスピンオフ作品(ギャグ成分強めにした4コマで本編をやってる)で 女体化した主人公の姿がまんまナジェンダさんだったな~
まあ、眼帯、銀髪、義手と色々要素が近いキャラでからしょうがない

ttps://arifureta.com/wp-content/themes/arifureta-v3.3/library/img/main_visual/mainvisual11.jpg

mainvisual11.jpg

え!マジでまんまナジェンダじゃないですかw
これパクリ疑惑とかかけられなかったのか不安になるレベルですね


>それらの原作が流行った時期は、クロスオーバー系のSSも多かった印象ありますね。
今以上になんでもクロスさせてましたからね~ それこそkanonはよく戦闘系作品とのクロスが多かったですし
後にKanon アナザーストーリー っていう全3巻の すごい漫画が登場したりしてますからね~

>構図同じでも印象が全然違いますね!w
他にも
コハエース版
ttps://stat.ameba.jp/user_images/20161118/07/yoshiaki0303/a7/80/j/o0540096013800596004.jpg?caw=800

正式連載版
ttps://pbs.twimg.com/media/Eqk3zhiXIAEghcs.jpg

等、見比べるのが結構面白いですよ

こういう見比べも面白いですね。

>予想外の要因で一気に計画が崩壊したりするので、どういう顛末をたどるのかが気になりますね。
宮本武蔵をバーサーカーとして召喚して、サーヴァントを制御する鎧を付けて と色々考えて行動してましたが

召喚したのは武蔵は武蔵でも鬼武蔵(森長可)という 戦国DQN四天王の一人(森蘭丸の兄)というヤベー存在で もちろん制御なんて出来るわけもなく 令呪で自害させようとするも 言い終わる前に片手を切られた上に握りつぶされました(物理的に)
ttps://bbs.animanch.com/storage/img/746723/35

ttps://livedoor.blogimg.jp/gamemeister/imgs/3/4/34d2fd54-s.jpg

ttps://bbs.animanch.com/storage/img/810176/25

ttps://livedoor.blogimg.jp/gamemeister/imgs/9/c/9c8d83f0.jpg

ttps://bbs.animanch.com/storage/img/810176/61

ttps://bbs.animanch.com/storage/img/1083423/7

ttps://bbs.animanch.com/img/1135481/94

ttps://bbs.animanch.com/img/1135481/82

ちなみに正式連載版の作者は 鬼滅の刃の 富岡外伝や 煉獄外伝等を始め 和風系の漫画を描いてる方

ひええっ……こわっ!

サーヴァントを制御するっていうのはどのマスターも同じでしょうけど、宮本武蔵×バーサーカーって聞くと刃牙に出てきた武蔵のイメージが強くてどうやっても制御できないだろwって思っちゃいますね。



催眠退学風俗デビュー

催眠退学風俗デビュー1
催眠退学風俗デビュー2
催眠退学風俗デビュー3
催眠退学風俗デビュー4



体も地位も何もかもしゃぶりつくされたあと、退学させられて風俗&AVデビューさせられるボーイッシュ生徒会長ちゃん。
4枚だと文字数問題で色々端折りましたが、退学報告させるの大好きマンです😊
ちなみにAVと風俗は本名でやらせました。
本名デビューさせるのも大好きマンなのです😎w
このエントリーのタグ: 催眠 オリジナル

[キルタイムコミュニケーション]陵辱の連鎖


陵辱の連鎖

【 実用性   】5/30■■■■■
【MCの度合 】0/30
【おすすめ度】5/30■■■■■


ぬるい。

陵辱の度合いがぬるすぎる気がする。
テーマが陵辱ならもっと容赦なくするべきだし、陵辱されるほうももう少し抵抗して欲しい。
あまりにも予定調和感がありすぎて一歩間違えれば和姦にすら見えるレベル。

触手がちょっと足に絡まっただけでそのまま犯されるのはいくらなんでもヒロイン側にも問題あると思うし、犯す側も残虐さが足りない。

というか「連鎖」……?連鎖なのかこれ……


レビューが32件もあってどれも良いことばかり書いてあったから期待したが、正直うーんという印象。

なんというかね……催眠というジャンルにどっぷり浸かって様々なヤバイシチュエーションを見てきた今となってはもはやこの程度は全然ハードだと感じなくなっている自分がいました(えー

このエントリーのタグ: 同人誌レビュー

辻堂愛と怪しい結婚式場

長谷大との結婚を決めた辻堂愛は二人で式場選びを始めた。

地元湘南で最近できたミィドロールという式場を訪れ、プランナーに相談しながら見学をすることになった。
式場での担当者は男性だったが対応は丁寧で、時々休憩を挟みつつ親切に相談に乗ってくれた。

試食会を兼ねたランチも無料で、一軒目の見学にして二人はかなり好感触を持った。

「チャペルの演出を準備してきますので、お二人は少しの間待合室でお待ちください」

「式当日に使っているのと同じリラックス効果のあるお香を焚いていますので、来賓の方の気分も味わえるでしょう」

そう言われて二人は、待合室の見学をしながら準備が出来るのを待った。
椅子に座ると食事後と言うこともあって二人はウトウトしてしまい、次第にうたた寝してしまう。
準備が終わった担当者に起こされて少し恥ずかしい思いをしてしまうのだった。




―――


「素敵な式場だな!」

「そうだね。チャペルの映像演出も凄かったし」

愛もミィドロールが気に入った様子で、この後も一通り設備や建物を見て回った。
そのあとで、式のプランや料金のことをプランナーにと相談した。

だが概算見積の金額を聞いて二人はビックリしてしまう。

「450万……!?」

「そ、それくらいするってネットには書いてあったけど、本当なんだね」

プランナーもその反応は見慣れているというか予想していたのか、値段を下げるためにあることを提案した。

『セックス割引!?』

「はい。驚かれるのも無理はありませんが、正式なサービスです」

「本日新婦様に当式場のオーナーとセックスをしていただけさえすれば、料金は半額とさせていただきます」

「くわえて、料理プランもランクを上げて特別メニューでご提供しますよ」

「特にメインディッシュの国産牛ヒレ肉の赤ワインソース仕立てが外国産チキンのザーメンソース添えにグレードがあがります」

「こちらは大好評なんですよ。来賓全員に提供するので、結婚式から遡って1か月程度は新婦様にオーナーと同居していただくことになりますが、これはもう一つのサービスである挙式直前種付サービスも兼ねております」

「しかも今なら挙式後アフターチャイルドプレゼントと、新婦新郎の母親に種付けして家族を増やす『弟妹プラン』も一緒に、同じ料金でさせていただきます」

「もちろん、他にもいくつもの特典が付きます」

「どうですか。これだけのサービスがオーナーと新婦様がセックスをするだけで得られるのです」

「ちなみにかつては私も、当式場で結婚式を挙げ、同様のサービスを利用しています」

「今となっては手前味噌かもしれませんが、良いサービスだと思いますよ?」

これを聞いた愛と大は、素晴らしいとサービスと素敵な式場に感激し、ここ以外にありえないと意見が一致した。

「セックス割引のお申し込み承りました」

「では、オーナーを呼んで参りますので、新婦様はこちらで自慰をしてお待ちください」

「新郎様にも見学をしていただきますので、服を脱いでお待ちください」

それから10分後、オーナーとされる男がやってきて愛とのセックスが始まった。
オーナーは大と比べても冴えないどころか、式場のオーナーとはとても思えない醜さだったが、愛は不思議とオーナーとのセックスに嫌悪感を抱かなかった。

「うん、待っている間にしっかりとオナニーしたみたいだねぇ」

愛を寝かせたオーナーはとろとろになったマンコを確認すると、そそり立つチンポを愛に見せつけた。

「……!」

(なんつー雄々しさだよ……大のが、ちっぽけに見えちまう……!)

大のチンポとサイズ自体は若干大きい程度。
だが、そのチンポには言葉にはできない雄々しさがあり、それは愛にとって……いやメスにとって非常に魅力的なものだった。

「それでは新郎さん、これから新婦さんのとろとろオマンコに挿入しますからね」

「よ~く見ておいてくださいね」

「は、はいっ」

「んあっ⁉ん、くっあ……!」

四つん這いにさせた愛の目の前に大を立たせ、表情がハッキリわかる状態で挿入する。

「ふぁっあ、んあああっ

(な、なんだこいつのチンポッ!?)

(で、デカくって、声が抑えられねぇっ)

サイズと感じ方の違いに戸惑う愛。
一突きされるだけでいつものマックスくらいに感じてしまうのだから、激しくピストンされたらどうなってしまうのか。
まるで過去のセックスを全部なかったことにされてしまうのじゃないかとさえ思える快感に不安すら覚えていた。

「そろそろイキそうです」

「盛大な射精をごらんください……ねっ♪」

共通 10-2射精 

「ああああ~

こうして恋人の大が見ている前でセックス割引が行われた。
二人はそれによって得られる特典や他のサービスも全て使うことにし、結婚式場は決まった。

そして―――





挙式当日。


「新婦様、今から無料の挙式直前種付サービスを行いますので、種付け役のオーナーが来るまでオナニーをしてお待ちください」

「は、はいっ」

大とは別々の控室でウェディングドレスに着替え、髪のセットと化粧も済ませ準備が終わった愛は、サービスの無料種付けをされた。

妊娠を確実にするために、結婚式は生理周期に合わせて危険日ど真ん中に設定し、排卵誘発剤まで飲む徹底ぶりだ。
それらの調整や誘発剤も無料のサービスなので、愛は大満足だった。

「中に出された精液溢さないようにしないと……絶対孕んでやるんだ」

チャペル手前の控室に向かう途中、股にギュッと力を入れた愛は新郎の大と合流する。

「大!」

「愛さん……綺麗だよ」

「大もカッコいいぜ

新郎の大は、裸に蝶ネクタイ、靴下という正装でビシッと決まっている。

そしていよいよ挙式。
チャペルでは参列者が見ている前で、誓いの言葉を述べる。

「新郎。あなたは辻堂愛を妻とし健やかなる時も、病める時も喜びの時も、悲しみの時も富める時も……」

「貧しい時もこれを愛し、敬い、慰め合い、共に助け合いその命ある限り真心を尽くすことを誓いますか?」

「はい、誓います」

「新婦。あなたは辻堂大を夫とし、妻としての責務は一切果たさず、あなたを孕ませてくれる当式場のオーナーに尽くし、性的に奉仕する淫らな妻になることを誓いますか?」

「はい……誓います!」

「ではその証として、お互いの持っている誓いの品を相手につけてください」

「どうぞ!」

愛は壇上で開脚し、大の手によってクリトリスに結婚指輪を改造したクリピアスを装着し、大には愛の手によって貞操帯を履かされた。

貞操帯の鍵はその場で愛の握力によって握りつぶされ、解錠することはできなくなり、これによって夫婦の誓いはなされたのだ。

「これで夫婦の誓いは完璧なものとなりました!」

「みなさま、盛大な拍手と祝福を!」


―――

――



20年後

「あれからちょうど20年なんだな」

「大と会うのは4年ぶりだけど、お前はいつも変わらないな」

「うん。愛さんもね」

結婚してから20年が経った今でも二人は4年に一度、式場を訪れている。
大にとっては家に帰ってこない愛と再会できる、貴重な機会だ。

「あれから色んなことがあったよね」

「あぁ。まさかこの式場で恋奈や腰越が式を挙げるとは思ってなかったぜ」

「確かにね」

「そういや大。子供も成人だな」

「うん。挙式後アフターチャイルドプレゼントで愛さんが産んだ子、このあいだハタチになったよ」

「そっか。自分の子だけど、一回も会って無いな」

「妹プランで生まれた子とは何度かあったんだけどな」

「あぁ、お義母さんも同じ頃に産んだからもうハタチかな?」

「たぶんな」

近況を報告し合っていると、大が娘が結婚することになったと言う。
それもこの式場で、妹プランを適用してだ。

「今度は愛さんが妹プランの生む役だね。期待してるよ」

「任せとけ!そういうことなら今日から式までここに滞在してずっと種付セックスするから絶対に孕んで見せる!」

「私ももう40超えてるけど、まだまだ産めるぜ!」

「愛さんとオーナーの子供をまた一緒に育てられるのが楽しみだよ」


愛はめでたく子を授かるのだった。

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[キルタイムコミュニケーション]新装版 聖天使ユミエル シャドークルセイド


新装版 聖天使ユミエル シャドークルセイド

【 実用性   】10/30■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【MCの度合 】0/30
【おすすめ度】10/30■■■■■■■■■■

エロいことはエロいが、「スク水輪姦&磔陵辱」の新シーンにしても他のシーンにしても、挿絵が似たような雰囲気になってしまっている気がした。
なんだろう、もう少しコスチュームに重点を置くのか、陵辱に重点を置くのか、どっちかに振り切った方が良かったのですは。

内容自体はテーマ通りなので、陵辱調教で堕ちていく様を見たいならオススメできるクオリティ。
文章にもそれほど癖がなく読みやすい部類。

エロゲー版もあるので、そちらも併せて検討してみては。
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